想い出がつきない夜の歌詞
想い出がつきない夜
| 作詞 | 伊勢正三 |
|---|---|
| 作曲 | 伊勢正三 |
| 編曲 | 伊勢正三 |
ひとつだけ ちぎれた雲に
もしも心が あるとするなら
どこに魅かれて この街へと 流れ来たのか
そして何処へと 行くのか
想い出がつきぬ この街の空の下
悲しいことばかりあったね
いつも街を見てたね
心には いつか消えてゆく
長い影法師をひいて
こんなにぎやかな街並に まぎれていると
過ぎたあとで知る 季節よ
幸せに わざと背を向ける そんな
淋しい男達の住む街
見慣れた空の街角
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| タイトル | 歌い出し |
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