屋根の上から アッカンベーの歌詞
屋根の上から アッカンベー
| 作詞 | 安藤秀樹 |
|---|---|
| 作曲 | 安藤秀樹 |
| 編曲 | 安藤秀樹 |
君とあぐらをかいている
猫がゴミ箱 倒してる
洗濯物が揺れている
路地裏で
富士山は綿菓子抱いて
東京タワーは気取って
赤んぼが歩き始める
できたての命
ひまわりの花 背のびしたまま
虫アミを持った少年はどこ?
屋根の上から見る街は
光を浴びて 安らいで
逢い引きしている中学生
あくびしているポリスマン
男が男 口説いてる
スキャンダルなカメラ
ケンカしていた いたずらな子が
猫をなでながらしゃがみこむ
屋根の上から見る街は
光を浴びて 安らいで
屋根の上から見る街に
猫とKISSして アッカンベー
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| タイトル | 歌い出し |
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