始発電車の歌詞
始発電車
| 作詞 | 天野滋 |
|---|---|
| 作曲 | 天野滋 |
| 編曲 | 天野滋 |
起きぬけの ホームにひとり
そでの汚れに 吐息が白い
手のひらの キーを放る
レールを めがけ ひといきに
少女のうすい胸が
僕の隠れ家だった
始発電車はまだこない
朝もやが 低く沈む
風がないのは いつもと同じ
ドアしめて 最後に笑う
ほほのえくぼが 目に痛い
少女のうすい胸が
僕の隠れ家だった
始発電車はまだこない
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| タイトル | 歌い出し |
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| 作詞 | 天野滋 |
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| 作曲 | 天野滋 |
| 編曲 | 天野滋 |
起きぬけの ホームにひとり
そでの汚れに 吐息が白い
手のひらの キーを放る
レールを めがけ ひといきに
少女のうすい胸が
僕の隠れ家だった
始発電車はまだこない
朝もやが 低く沈む
風がないのは いつもと同じ
ドアしめて 最後に笑う
ほほのえくぼが 目に痛い
少女のうすい胸が
僕の隠れ家だった
始発電車はまだこない
| タイトル | 歌い出し |
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