修羅と極楽(『修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極』より)の歌詞
修羅と極楽(『修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極』より)
| 作詞 | デーモン閣下 |
|---|---|
| 作曲 | 岡崎司 |
| 編曲 | 岡崎司 |
紙一重の境 修羅と極楽 蘭を憎むも 愛するも
その一重の境 見極めたいなら 献ごうこの風も この首も
流れたはず 古の朔夜は
追いすがって接吻して あゝ 泡沫
夢見て 歩んで 悔いて 繰り返して
死ぬまで生きるさ あゝ けりをつけるまで
命がけのいのち 修羅と極楽 愛を試してためされて
そこにある真髄を しゃぶり合う時 謳おう きみの世の絶頂を
切望と引き換えた献身に
裸にされ名もなくされ あゝ 刃に
生まれた 育った 転び 起き上がった
愛され 愛した あゝ 永久にと願った
夢見て 歩んで 悔いて 繰り返して
死ぬまで 生きるさ あゝ けりをつけるまで