【転職活動の選考プロセスに関する調査】理想の選考は「期間1ヵ月未満・面接2回以下」
株式会社ワークポート
約4割が「遅さ」で離脱、不透明な進め方への不満も 採用の鍵は「スピードと透明性」
人材紹介業の株式会社ワークポート(本社:東京都品川区、福岡県福岡市博多区 代表取締役会長CEO:田村 高広)は、全国の転職希望者520人(20代〜40代・男女)を対象に、転職活動における「理想の選考プロセス」について、アンケート調査を実施しました。
近年、慢性的な人手不足に伴い、採用競争が激しさを増しています。そんな中で企業が求職者から選ばれるためには、労働条件や福利厚生など、環境面の魅力づけが重視される傾向にあります。一方、求職者が企業への志望度を決めるうえでは、充実した制度だけでなく、転職活動中の「候補者体験」も重要です。「候補者体験」とは、選考を通じて求職者が感じる印象や体験のことを指します。どれほど魅力的な制度があっても、選考中の対応ひとつで意向が離れてしまうケースは少なくありません。
こうした中で、求職者は企業のどのような対応にストレスを感じたり、好印象を抱いたりしているのでしょうか。本調査では、理想の選考期間や面接回数、志望度が上がる企業の対応などについて調査し、下期の採用成功に関わる「候補者体験」の実態を明らかにしました。
<調査結果サマリー>
■ 理想の選考期間は「1ヵ月未満」が6割超。約4割が「遅さ」で離脱を経験。
■ 理想の面接回数は「2回以下」が約9割。多すぎても少なすぎても離脱の要因に。
■ 志望度アップの鍵は「早い連絡、具体的なフィードバック」。選考の「透明性」も重要。


「選考スピードの遅さ」が原因で離脱したことのある方に詳細を聞くと、とくにストレスや辞退につながったのは、「書類選考の結果連絡」(64.6%)や「面接の結果連絡」(45.3%)の遅さだという回答が上位を占めました。求職者からは「第1志望の合否連絡が遅く、第2志望が先に合格して入社を決めたが、第1志望も合格していた」(40代・女性・事務)といった経験談も寄せられ、企業が結果通知の遅れで採用機会を逃している実態が浮き彫りとなりました。

▼選考スピードと志望度の関係について(一部抜粋)
「結果がなかなかこないことにより、『人のことを考えてないのかな』と考えて志望度が下がった」(30代・男性・事務)
「同じレベル感の志望度の場合、はやく連絡をいただけた方に気持ちが傾く」(40代・女性・機電系エンジニア)
「面接結果が早いほど企業が欲している人材というイメージが強い」(30代・男性・機電系エンジニア)
「合否関係なく1週間以内に連絡するとあったにも関わらず、連絡がなかった企業。信用できなくなった」(30代・女性・事務)
「予定より遅いタイミングで連絡を受けた。謝罪もなかったので、社外の人間にこの対応であれば、社内の対応や扱いはもっと雑だろうと判断した」(30代・男性・コンサルタント) …など

さらに、「面接回数が原因で、選考辞退・志望度低下をした経験」があるか聞いたところ、23.3%が「面接が『多すぎて』経験あり」、3.8%が「面接が『少なすぎて』経験あり」と回答。「どちらも経験あり」と回答した方は11.2%であり、全体の約4割が「面接回数が原因で選考継続を諦めたことがある」と判明しました。面接回数も、スピード感と同様に、求職者の志望度や選考継続判断に影響を与えているようです。

なお、「面接の少なさ」で辞退・志望度低下をしたことがある方に詳細を聞くと(複数回答可)、その要因は「『誰でも受かる、人手不足の企業なのではないか』と疑ってしまう」が67.9%で最多となりました。求職者からは「結局企業のことがよくわからず辞退した」(40代・男性・医療福祉介護)、「シンプルすぎて面接の少ない会社はむしろ不安」(40代・男性・その他)といった意見が挙がりました。単に選考を短縮するだけでは「『誰でもいいのでは』という不信感」や「人手不足の企業への不安」、「情報不足による入社後のミスマッチへの懸念」を生じさせ、かえって離脱を招く場合もあることがわかりました。



実際に求職者からは「合否判定は早くほしい。私含め多くの人が、内定の遅い第一志望より早い第二・第三志望を選ぶと思います」(30代・男性・機電系エンジニア)という切実な声が聞かれ、ここでもスピード感の重要性が顕著にみられました。さらに、「各選考ステップで、何を確認するための面談なのか、目的や内容を事前に説明してほしい」(40代・女性・管理)や「選考フローや結果連絡までの目安期間が求人票に記載されていると、スケジュールが立てやすい」(20代・男性・システムエンジニア)などの意見も挙がりました。スピード感に加えて、選考意図や見通しの「透明性」も求められていることがうかがえます。
▼選考スピード・プロセスに関する要望(一部抜粋)
「面接終了後に、選考結果の通知予定を教えてほしい」(20代・男性・システムエンジニア)
「ダメだった場合次に早く動きたいので、面接結果をなるべく早く教えて欲しい」(20代・女性・公務員/教育)
「面接の回数が求人票と異なったり、別のポジションで書類選考が通ったりする場合は理由を教えてほしい」(30代・女性・その他)
「カジュアル面談という名の怠惰な面談はやめて欲しい。ならばいきなり一次選考でよい」(40代・女性・医療福祉介護)
「ざっくばらんに現場社員と話せる機会があったらうれしい」(30代・男性・その他)
「選考段階で仕事内容や入社後に期待される役割を具体的に理解する機会があると、入社後のイメージが明確になり、企業理解と志望度の向上につながる」(30代・女性・その他) …など
今回の調査では、多くの求職者が「選考期間1ヵ月未満」「面接2回以下」を理想としており、コンパクトでスピード感のある選考が支持されている実態が明らかとなりました。また、全体の約4割が「選考の遅さ」による志望度低下や辞退を経験しているほか、多すぎる面接回数や適性検査、非効率な選考への負担感も浮き彫りとなりました。
一方で、ただ選考を短縮すればよい、というわけではないようです。接点が少なすぎたり、選考目的や結果連絡の目安がわからなかったりすることも、求職者の不安を招く可能性があります。
企業が優秀な人材を獲得するためには、スピード感と透明性を両立させることが重要です。選考意図や今後の見通しを伝え、求職者に寄り添った丁寧なコミュニケーションが、「候補者体験」の向上につながるといえそうです。
■調査概要
調査内容 :転職活動の選考プロセスに関する調査
調査機関 :自社調査
調査対象 :当社を利用している全国の転職希望者(20代〜40代・男女)
有効回答 :520人
調査期間 :2026年9月1日〜9月8日
調査方法 :インターネット調査
※データは小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても100%にならない場合があります。
株式会社ワークポート
■ワークポートについて
ワークポートは、「“次の一歩”に確信を。」というブランドコンセプトを掲げ、求職者と企業の新たな“一歩”を後押しする転職エージェントです。豊富な知見を持つキャリアのプロが求職者の強みや可能性を引き出し、多彩な求人情報と独自のマッチングシステムを駆使して、一人ひとりに最適な選択肢をご提案。面接日程などの各種調整も代行します。企業にとっては「第二の人事」となり、深い企業理解に基づくマッチ度の高い人材の紹介により事成長に伴走。求職者と企業、双方へ迅速なコミュニケーションを提供し、スムーズな転職・採用活動の実現を支援します。
さらにワークポートは、全国47都道府県すべてに拠点を展開。どこでも「直接会える」転職エージェントとして、地域に精通した専門担当者がFace to Faceで対応します。全国の拠点から価値を提供し、地域経済、そして日本経済の活性化に貢献してまいります。
■会社概要
商号 :株式会社ワークポート
代表者 :代表取締役会長CEO 田村 高広、代表取締役社長COO 林 徹郎
本社所在地 :【東京】〒140-0002 東京都品川区東品川2-2-4 天王洲ファーストタワー6F
【福岡】〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前4-4-15 博多駅前H44ビル7F
設立 :2003年3月
事業内容 :人材紹介サービス(有料職業紹介事業 許可番号:13-ユ-040590)
人材育成サービス
公共事業受託サービス
従業員数 :1,464名(2026年3月末現在 / 契約社員・パート・出向者含む)※グループ全体
HP :https://www.workport.co.jp/
◆山本耕史さん出演 CM公開中!
https://www.workport.co.jp/corporate/cm/
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人材紹介業の株式会社ワークポート(本社:東京都品川区、福岡県福岡市博多区 代表取締役会長CEO:田村 高広)は、全国の転職希望者520人(20代〜40代・男女)を対象に、転職活動における「理想の選考プロセス」について、アンケート調査を実施しました。
近年、慢性的な人手不足に伴い、採用競争が激しさを増しています。そんな中で企業が求職者から選ばれるためには、労働条件や福利厚生など、環境面の魅力づけが重視される傾向にあります。一方、求職者が企業への志望度を決めるうえでは、充実した制度だけでなく、転職活動中の「候補者体験」も重要です。「候補者体験」とは、選考を通じて求職者が感じる印象や体験のことを指します。どれほど魅力的な制度があっても、選考中の対応ひとつで意向が離れてしまうケースは少なくありません。
こうした中で、求職者は企業のどのような対応にストレスを感じたり、好印象を抱いたりしているのでしょうか。本調査では、理想の選考期間や面接回数、志望度が上がる企業の対応などについて調査し、下期の採用成功に関わる「候補者体験」の実態を明らかにしました。
<調査結果サマリー>
■ 理想の選考期間は「1ヵ月未満」が6割超。約4割が「遅さ」で離脱を経験。
■ 理想の面接回数は「2回以下」が約9割。多すぎても少なすぎても離脱の要因に。
■ 志望度アップの鍵は「早い連絡、具体的なフィードバック」。選考の「透明性」も重要。
■【理想の選考スピード】6割以上が選考期間「1ヵ月未満」を希望 求められるスピード感
はじめに、対象者全員に応募から内定までの「理想的な選考期間」を聞いたところ、「2週間以上〜1ヵ月未満」が38.7%で最も多く、「1週間以上〜2週間未満」(19.2%)、「1週間未満」(6.7%)も合わせると、全体の64.6%が「1ヵ月未満」の選考を望む結果となりました。「2ヵ月以上」を理想とする層が少数派にとどまっていることからも、スピード感やタイムパフォーマンス(タイパ)を重視する傾向がうかがえます。
■【選考スピードと志望度】約4割が「遅さ」による離脱を経験 引き金は「合否待ち」の長期化
次に、「選考スピードの遅さが原因で、選考辞退・志望度低下をした経験」があるか聞いたところ、40.8%が「ある」と回答。スピード感のない選考は、実際に求職者の離脱につながっていることが明らかとなりました。
「選考スピードの遅さ」が原因で離脱したことのある方に詳細を聞くと、とくにストレスや辞退につながったのは、「書類選考の結果連絡」(64.6%)や「面接の結果連絡」(45.3%)の遅さだという回答が上位を占めました。求職者からは「第1志望の合否連絡が遅く、第2志望が先に合格して入社を決めたが、第1志望も合格していた」(40代・女性・事務)といった経験談も寄せられ、企業が結果通知の遅れで採用機会を逃している実態が浮き彫りとなりました。

▼選考スピードと志望度の関係について(一部抜粋)
「結果がなかなかこないことにより、『人のことを考えてないのかな』と考えて志望度が下がった」(30代・男性・事務)
「同じレベル感の志望度の場合、はやく連絡をいただけた方に気持ちが傾く」(40代・女性・機電系エンジニア)
「面接結果が早いほど企業が欲している人材というイメージが強い」(30代・男性・機電系エンジニア)
「合否関係なく1週間以内に連絡するとあったにも関わらず、連絡がなかった企業。信用できなくなった」(30代・女性・事務)
「予定より遅いタイミングで連絡を受けた。謝罪もなかったので、社外の人間にこの対応であれば、社内の対応や扱いはもっと雑だろうと判断した」(30代・男性・コンサルタント) …など
■【面接回数と志望度】理想の回数は「2回以下」が9割超 多すぎても少なすぎても離脱の要因に
次に、対象者全員に「1社あたりの理想的な面接回数」を聞いたところ、「2回」(63.1%)、「1回」(27.3%)と回答した人が合わせて90.4%にのぼりました。多くの求職者が、「2回以下」の面接を適切と捉えていることがわかりました。
さらに、「面接回数が原因で、選考辞退・志望度低下をした経験」があるか聞いたところ、23.3%が「面接が『多すぎて』経験あり」、3.8%が「面接が『少なすぎて』経験あり」と回答。「どちらも経験あり」と回答した方は11.2%であり、全体の約4割が「面接回数が原因で選考継続を諦めたことがある」と判明しました。面接回数も、スピード感と同様に、求職者の志望度や選考継続判断に影響を与えているようです。

なお、「面接の少なさ」で辞退・志望度低下をしたことがある方に詳細を聞くと(複数回答可)、その要因は「『誰でも受かる、人手不足の企業なのではないか』と疑ってしまう」が67.9%で最多となりました。求職者からは「結局企業のことがよくわからず辞退した」(40代・男性・医療福祉介護)、「シンプルすぎて面接の少ない会社はむしろ不安」(40代・男性・その他)といった意見が挙がりました。単に選考を短縮するだけでは「『誰でもいいのでは』という不信感」や「人手不足の企業への不安」、「情報不足による入社後のミスマッチへの懸念」を生じさせ、かえって離脱を招く場合もあることがわかりました。

■【見直してほしい選考プロセス】負担が大きい選考1位は「適性検査・WEBテスト」 非効率な選考に不満も
さらに、選考プロセスの中で「負担が大きいので見直してほしい」と感じるものについて聞いたところ(複数回答可)、「適性検査・WEBテスト」が38.7%で最も多い結果となりました。次いで「課題・制作物」が29.4%、「対面必須の面接」が26.5%と並びました。また、その他の意見では「書類と同じ内容を口頭でも求められると無駄に感じてしまう」(30代・女性・システムエンジニア)「ときどき手書きの履歴書を要求されることがあるが、かなり手間がかかるし、時代遅れだと思ってしまう」(40代・男性・医療福祉介護)などのように、非効率な選考に対する不満の声も挙がりました。対応に時間を要するものだけに限らず、納得感を持てないプロセスもまた「見直してほしい」と感じるようです。
■【志望度アップの対応】好印象につながる対応1位は「連絡が早い」 スピードと透明性が志望度アップの鍵
最後に、「印象や志望度がアップする企業の選考・対応」について聞いたところ(複数回答可)、1位は「連絡が早い」(65.8%)、2位は「選考理由など具体的なフィードバックをくれる」(62.5%)、3位は「日程調整がスムーズ」(58.8%)と続きました。
実際に求職者からは「合否判定は早くほしい。私含め多くの人が、内定の遅い第一志望より早い第二・第三志望を選ぶと思います」(30代・男性・機電系エンジニア)という切実な声が聞かれ、ここでもスピード感の重要性が顕著にみられました。さらに、「各選考ステップで、何を確認するための面談なのか、目的や内容を事前に説明してほしい」(40代・女性・管理)や「選考フローや結果連絡までの目安期間が求人票に記載されていると、スケジュールが立てやすい」(20代・男性・システムエンジニア)などの意見も挙がりました。スピード感に加えて、選考意図や見通しの「透明性」も求められていることがうかがえます。
▼選考スピード・プロセスに関する要望(一部抜粋)
「面接終了後に、選考結果の通知予定を教えてほしい」(20代・男性・システムエンジニア)
「ダメだった場合次に早く動きたいので、面接結果をなるべく早く教えて欲しい」(20代・女性・公務員/教育)
「面接の回数が求人票と異なったり、別のポジションで書類選考が通ったりする場合は理由を教えてほしい」(30代・女性・その他)
「カジュアル面談という名の怠惰な面談はやめて欲しい。ならばいきなり一次選考でよい」(40代・女性・医療福祉介護)
「ざっくばらんに現場社員と話せる機会があったらうれしい」(30代・男性・その他)
「選考段階で仕事内容や入社後に期待される役割を具体的に理解する機会があると、入社後のイメージが明確になり、企業理解と志望度の向上につながる」(30代・女性・その他) …など
今回の調査では、多くの求職者が「選考期間1ヵ月未満」「面接2回以下」を理想としており、コンパクトでスピード感のある選考が支持されている実態が明らかとなりました。また、全体の約4割が「選考の遅さ」による志望度低下や辞退を経験しているほか、多すぎる面接回数や適性検査、非効率な選考への負担感も浮き彫りとなりました。
一方で、ただ選考を短縮すればよい、というわけではないようです。接点が少なすぎたり、選考目的や結果連絡の目安がわからなかったりすることも、求職者の不安を招く可能性があります。
企業が優秀な人材を獲得するためには、スピード感と透明性を両立させることが重要です。選考意図や今後の見通しを伝え、求職者に寄り添った丁寧なコミュニケーションが、「候補者体験」の向上につながるといえそうです。
■調査概要
調査内容 :転職活動の選考プロセスに関する調査
調査機関 :自社調査
調査対象 :当社を利用している全国の転職希望者(20代〜40代・男女)
有効回答 :520人
調査期間 :2026年9月1日〜9月8日
調査方法 :インターネット調査
※データは小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても100%にならない場合があります。
株式会社ワークポート■ワークポートについて
ワークポートは、「“次の一歩”に確信を。」というブランドコンセプトを掲げ、求職者と企業の新たな“一歩”を後押しする転職エージェントです。豊富な知見を持つキャリアのプロが求職者の強みや可能性を引き出し、多彩な求人情報と独自のマッチングシステムを駆使して、一人ひとりに最適な選択肢をご提案。面接日程などの各種調整も代行します。企業にとっては「第二の人事」となり、深い企業理解に基づくマッチ度の高い人材の紹介により事成長に伴走。求職者と企業、双方へ迅速なコミュニケーションを提供し、スムーズな転職・採用活動の実現を支援します。
さらにワークポートは、全国47都道府県すべてに拠点を展開。どこでも「直接会える」転職エージェントとして、地域に精通した専門担当者がFace to Faceで対応します。全国の拠点から価値を提供し、地域経済、そして日本経済の活性化に貢献してまいります。
■会社概要
商号 :株式会社ワークポート
代表者 :代表取締役会長CEO 田村 高広、代表取締役社長COO 林 徹郎
本社所在地 :【東京】〒140-0002 東京都品川区東品川2-2-4 天王洲ファーストタワー6F
【福岡】〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前4-4-15 博多駅前H44ビル7F
設立 :2003年3月
事業内容 :人材紹介サービス(有料職業紹介事業 許可番号:13-ユ-040590)
人材育成サービス
公共事業受託サービス
従業員数 :1,464名(2026年3月末現在 / 契約社員・パート・出向者含む)※グループ全体
HP :https://www.workport.co.jp/
◆山本耕史さん出演 CM公開中!
https://www.workport.co.jp/corporate/cm/
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