乃木坂46 4期生らしさとは? ドラマ『サムのこと』インタビュー
人気アイドルグループ・乃木坂46 4期生11人が出演し、直木賞作家・西加奈子氏の短編小説をドラマ化した『サムのこと』『猿に会う』が、動画配信サービス「dTV」で配信される。両作と...
マーゴット・ロビーの華麗なるキャリア「すべての年が、私の人生で最高の時間」
■映画『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒』インタビュー(1) <悪のカリスマ>ジョーカーの恋人として、映画『スーサイド・スクワッド』(2016年)で大ブームを巻き起こした人気キャ...
役者がスポンサーに配慮…倫理観重視のモノづくりに違和感
■「Film makers(映画と人 これまで、そして、これから)」第39回 遊川和彦監督 『女王の教室』や『家政婦のミタ』、『純と愛』など数々の話題作・問題作を世に送り出してきた脚本家...
誰も知らない有村架純の“休日” 是枝裕和監督はどう撮った!?
女優の有村架純はドラマや映画の撮影期間に突然訪れた休日、通称“撮休”をどう過ごすだろうか? 知られざる有村のオフの姿を映画、テレビ、CM、舞台など各界のクリエイターたちが妄想...
『天気の子』新海誠監督、創作意欲をかき立てるもの
2016年に公開された『君の名は。』が、『千と千尋の神隠し』(宮崎駿監督)に次ぐ、邦画歴代第2位の興行収入を記録する大ヒット。前作から3年で完成させた『天気の子』も昨年7月の公...
ザコシショウ&くっきー!“最狂”2人が語る芸人論 スベり上等、何でもありの状況で試される地肩の強さ
ハリウッドザコシショウ(46)、野性爆弾のくっきー!(44)。最強にして最狂の2人が、その力をいかんなく発揮しているのがAmazon Prime Videoの人気シリーズ『HITOSHI MATSUMOTO Pre...
『新聞記者』で示した日本アカデミー賞のプライド 大手の意向「ない」
■「Film makers(映画と人 これまで、そして、これから)」第38回 『第43日本アカデミー賞』協会 事務局長・村松秀信
ウソだろ…松岡修造、実はネガティブ思考「勝てると思ったことは一度もない」
スポーツキャスターの松岡修造(52)が、著書『ネガティブが人を強くする! 修造流 脳内変換術』(4月3日発売 集英社)を出版する。「諦めるな!」「君ならできる!」といった熱を...
つんく♂プロデュース最新作は“大人向け”絵本「ビビっときた」
アーティスト、音楽プロデューサーとして時代を作ってきたつんく♂(51)。次なる夢はオリジナルの絵本のプロデュースだ。ストーリーもすでに考え、今春にも双葉社から出版される予定...
DJ KOO、40年貫く“いちDJ”の哲学 盆踊り、アイマス、J-POP…日本の音届ける使命感
1990年代にTRFで一世を風靡し、今は音楽からタレント活動までマルチに活躍するDJ KOO(58)。現在DJ活動40周年を迎え、3月4日には“オドレルJ-POP”を自身がプロデュースしたアルバム『...
きょう引退“くびれの女王”川崎あや、 「グラビア」への遺言
身長167センチ、スリーサイズ80・52・88という圧倒的なくびれを誇る抜群のボディで多くの男性を癒やしてきたグラビアアイドル・川崎あや。彼女はきょう3月14日に、グラビアのみならず...
相川七瀬、春から大学生に 高卒認定経て45歳で合格
1995年、約40万枚を売り上げたシングル「夢見る少女じゃいられない」で鮮烈なデビューを飾って以降、数多くのヒット曲を世に送り出し、女性ロックアーティストとして揺るぎないポジシ...
くまモン、“神対応”学び続けた10年 開拓した「寄り添う」キャラクター像
今や国民的に愛されるキャラクターとなった熊本県の「くまモン」が、2010年3月のデビューからまる10年を迎えた。地元熊本から関西〜全国、そして世界へ活動の場を広げ、ご当地キャラ...
伊藤蘭、41年ぶり歌手活動再開へ想い語る、「自分の過去を肯定、真っ向から“キャンディーズ”に取り組む」
1973年9月に「あなたに夢中」でデビュー、人気絶頂の1978年4月に後楽園球場で解散コンサート開催するまで、わずか4年半の間に、世の中に鮮烈な印象を残したアイドルグループ・キャン...
【声優アワード】主演女優賞・古賀葵の人物像“求めた代表作” 「実力だけでは…」悩んだ日々
毎年恒例『第十四回声優アワード』の受賞者が7日発表され、テレビアニメ『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』の四宮かぐや役で初主演を務め、高い評価を受けた古賀葵(2...
永山瑛太&松田龍平“経験が邪魔する”30代を楽しむ今
2日に発売されたフルーツ炭酸飲料「ファンタ」の大人向け新商品『ファンタ プレミアグレープ』のCMに出演中の俳優・永山瑛太(37)、松田龍平(36)。かつて「ファンタ」と青春を過ご...
「ゆっくりしている時間はない」乃木坂46新エース・与田祐希を突き動かす責任感
人気アイドルグループ・乃木坂46の中心メンバーであり、ビューティー誌『MAQUIA』とファッション誌『bis』の2誌のレギュラーモデル、さらには女優として活躍する3期生メンバー・与田...
『鈍色の箱の中で』キスシーンはリハーサルから全員本気
テレビ朝日で放送中の360°ドラマ『鈍色の箱の中で』。第5話は7日深夜3時5分から放送。放送直前の同日午後8時からは、「『鈍色の箱の中で』最終章突入スペシャル #ニビハコ生配信」と...
竹内唯人、歌手デビューの裏にリズム感をほめてくれた父の見立て
テレビ朝日で放送中の360°ドラマ『鈍色の箱の中で』の主題歌「ニビイロ」を歌う、竹内唯人(たけうち・ゆいと/19)。7日放送の第5話(深3:05〜3:35)では、病院に救急搬送されたあ...
現役医師の作家が語る“謎解きミステリー”の醍醐味
■「Film makers(映画と人 これまで、そして、これから)」第37回 作家・知念実希人 2010年ごろから密かなブームとなっている謎解きや脱出ゲーム。さまざまな地域で趣向を凝らした「...