TBSが28日に放送した『プロ野球ドラフト会議2010』(16:53〜17:44)の平均視聴率が14.4%、瞬間最高視聴率が17.2%(ともにビデオリサーチ調べ・関東地区)だったことが29日、わかった。瞬間最高を記録したのは早大・斎藤佑樹投手の契約交渉権を北海道日本ハムの藤井純一球団社長が4球団競合の末に引き当て、喜びのインタビューを受けているシーン。平日の夕方という時間帯においては異例の高視聴率となり、世間の関心の高さをうかがわせた。
2010/10/29
TBSが28日に放送した『プロ野球ドラフト会議2010』(16:53〜17:44)の平均視聴率が14.4%、瞬間最高視聴率が17.2%(ともにビデオリサーチ調べ・関東地区)だったことが29日、わかった。瞬間最高を記録したのは早大・斎藤佑樹投手の契約交渉権を北海道日本ハムの藤井純一球団社長が4球団競合の末に引き当て、喜びのインタビューを受けているシーン。平日の夕方という時間帯においては異例の高視聴率となり、世間の関心の高さをうかがわせた。