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今月18日より公開された伊藤英明主演映画『THE LAST MESSAGE 海猿』の観客動員が、26日までの9日間で、200万人を突破したことがわかった。興行収入も、同期間で32億円を突破するなど、話題の作品としてさらに注目を集めそうだ。
これまで映画、テレビドラマなどで安定した人気を誇っていた『海猿』シリーズ。9月26日までの9日間、動員は211万3264人を記録し、興行収入も32億574万5040円をマークした。今回は、従来の2Dと共に3D作品としても上映しており、動員や興収においては全体の7割近くを3Dが占める結果となっている。
キャスト陣も、シリーズ完結編となる今作に全力投球。公開初日を皮切りに全10回、6000人以上の観客に舞台あいさつを行った伊藤は「胸がいっぱいで言葉にならない」と、感無量の表情で思いを伝えた。
今月18日より公開された伊藤英明主演映画『THE LAST MESSAGE 海猿』の観客動員が、26日までの9日間で、200万人を突破したことがわかった。興行収入も、同期間で32億円を突破するなど、話題の作品としてさらに注目を集めそうだ。
これまで映画、テレビドラマなどで安定した人気を誇っていた『海猿』シリーズ。9月26日までの9日間、動員は211万3264人を記録し、興行収入も32億574万5040円をマークした。今回は、従来の2Dと共に3D作品としても上映しており、動員や興収においては全体の7割近くを3Dが占める結果となっている。
2010/09/28