NHK教育テレビで3夜連続で放送される福祉番組「ハートネットTV」の第1弾『ア・リアル』の会見が16日、東京・渋谷の同局であり、収録で3日間、首から下を固定しての車椅子生活や介護を疑似体験したお笑いコンビ・響らが出席。120キロの巨体・長友光弘を介護した相方の小林優介は「最初はギクシャクしてた部分が段々、お互いの大変さを知って補うようになってきた。これほど心を一つにしたときはないなと思いましたね」と身体障害者の苦労を振り返った。
2010/07/16
NHK教育テレビで3夜連続で放送される福祉番組「ハートネットTV」の第1弾『ア・リアル』の会見が16日、東京・渋谷の同局であり、収録で3日間、首から下を固定しての車椅子生活や介護を疑似体験したお笑いコンビ・響らが出席。120キロの巨体・長友光弘を介護した相方の小林優介は「最初はギクシャクしてた部分が段々、お互いの大変さを知って補うようになってきた。これほど心を一つにしたときはないなと思いましたね」と身体障害者の苦労を振り返った。