2010-05-19 05:00 1966年の「袴田事件」を映画化 舞台あいさつに関係当事者らも登壇 拡大する舞台あいさつの模様 (C)ORICON DD inc. 1966年に実際にあった『袴田事件』を題材にした映画『BOX 袴田事件 命とは』(高橋伴明監督)の完成披露試写会が18日、都内であり、主演の萩原聖人をはじめ、同作主人公のモデルで2007年に「『袴田事件』は無実である」と告白した元担当主任裁判官の熊本典道さん、袴田さんの姉・袴田秀子さん、4大死刑冤罪事件のひとつ『免田事件』の免田栄さんが舞台あいさつに登壇した。 記事全文 この記事の画像 2010/05/19 タグ 萩原聖人 映画 PICK UP CONTENTS中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」新木優子、20代なかばが転機に 「きちんと伝えること」の大切さに気づく オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。