2010-03-11 17:50 鶴瓶、映画『おとうと』に感銘受けた吉幾三からアンサーソング贈られる 拡大する笑福亭鶴瓶 (C)ORICON DD inc. ドイツの『第60回ベルリン国際映画祭』で映画『おとうと』がクロージング上映され、特別功労賞(ベルリナーレ・カメラ賞)を受賞した山田洋次監督が11日、同作に主演した女優の吉永小百合、落語家の笑福亭鶴瓶とともに東京・有楽町の日本外国特派員協会で会見した。鶴瓶は、同作に感銘を受けた歌手・吉幾三から贈られたアンサーソング「姉ちゃんへ」を「日本の演歌の素晴らしい歌を書く吉幾三さんが仕事じゃなく、僕個人に作ってくれた」と記者団に初披露した。 記事全文 この記事の画像 2010/03/11 タグ 笑福亭鶴瓶 吉永小百合 映画 PICK UP CONTENTS中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」新木優子、20代なかばが転機に 「きちんと伝えること」の大切さに気づく オリコントピックスOffice 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。マクドナルドが40年にわたり支える「小学生の甲子園」 ユニフォームの右袖には出場者のみに与えられる「マクドナルド・ワッペン」をつけて学童球児たちが頂点を目指す 川島海荷さんと学ぶ 日常に潜む“人身取引”のリアル「人身取引」って海外の話だと思ってませんか?実は恋愛や悪質ホスト、SNSの投稿からも起きています。川島海荷さんと学ぶリアルな実態。