女優の上戸彩が日本語吹き替えを担当した映画『ATOM』が10日、公開初日を迎え、都内での舞台あいさつにアトム役を務めた上戸が登壇。「アトムがこんなに切ない話だとは知らずに、泣きました。体はロボットでも心は1人の少年っていうのが切なくて…」と感銘を受けたと明かした。
2009/10/10
女優の上戸彩が日本語吹き替えを担当した映画『ATOM』が10日、公開初日を迎え、都内での舞台あいさつにアトム役を務めた上戸が登壇。「アトムがこんなに切ない話だとは知らずに、泣きました。体はロボットでも心は1人の少年っていうのが切なくて…」と感銘を受けたと明かした。