2009-10-08 07:00 二宮和也、松山ケンイチの2大スター競演で漫画『GANTZ』が実写映画化 拡大する松山ケンイチ (C)ORICON DD inc. 『ヤングジャンプ』(集英社)連載の人気漫画『GANTZ』が、嵐の二宮和也、松山ケンイチの2大スター競演で実写映画化され、2011年東宝系で公開されることが8日、公式ホームページで発表された。主人公・玄野計を演じる二宮は「この作品は僕に人間の愚かで傲慢な部分を教えてくれました」と深遠なテーマに挑む作品の感想を語る。また玄野の友人・加藤勝役の松山も「斬新で、大胆なところが沢山あって、そんな新しい映画に挑戦しようと思います」と意気込む。 記事全文 この記事の画像 2009/10/08 タグ 映画 PICK UP CONTENTS森七菜、英語で舞台あいさつ 「サンダンス映画祭」に登場『田鎖ブラザーズ』追加キャスト井川遥&中条あやみ オリコントピックス新生活PC選びに迷ったら?ひと目で分かる診断チャート!新生活のPC選びで迷う人向け。用途別診断チャートで最適な1台と失敗しない選び方を紹介!ファミマから”食感”を味わえるたまご弁当4種が発売!天津炒飯にとろとろオムライス…ファミマから、たまごの”ふわっとろ〜”な食感を楽しめるお弁当が登場!期間限定でゆで卵入り「ちょいデリ」も