シンガーソングライターのアンジェラ・アキがNHK朝の連続テレビ小説『つばさ』主題歌として書き下ろした「愛の季節」が、9月16日(水)に発売されることが決定した。
前作「手紙 〜拝啓 十五の君へ〜」より1年ぶりとなる本作は、「どんなことがあっても、大切な人、大切なことを思い続けること、その思いを忘れないことが大事」というメッセージが込められた楽曲。『つばさ』の台本を読んで思い浮かんだ「愛」「季節」をキーワードに、アンジェラはイメージを膨らませたという。
なお、同曲は発売に先駆け、7月4日(土)より同ドラマの舞台となっている埼玉・本川越駅の特急ホーム(2番線)発車メロディに起用される。
また、シングル発売と同日には、昨年9月の大阪城ホール、12月の日本武道館で開催されたピアノ弾き語りライブの模様を収録したライブDVD(タイトル未定)の発売も決定している。

アンジェラ・アキ
前作「手紙 〜拝啓 十五の君へ〜」より1年ぶりとなる本作は、「どんなことがあっても、大切な人、大切なことを思い続けること、その思いを忘れないことが大事」というメッセージが込められた楽曲。『つばさ』の台本を読んで思い浮かんだ「愛」「季節」をキーワードに、アンジェラはイメージを膨らませたという。
また、シングル発売と同日には、昨年9月の大阪城ホール、12月の日本武道館で開催されたピアノ弾き語りライブの模様を収録したライブDVD(タイトル未定)の発売も決定している。
アンジェラ・アキ
2009/07/02




