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つるの剛士、ソロデビュー作でLUNA SEA真矢とコラボ

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 カバーアルバム『つるのうた』(4月22日発売)でソロデビューを果たすつるの剛士が、同作に収録される楽曲「ペガサス幻想−PEGASUS FANTASY−」で、LUNA SEA真矢とコラボしていることがわかった。15日(水)付の自身のブログで明かしたもので、バラエティ番組『さんまのスーパーからくりTV』(TBS系)の収録中に「ダメもとでお願いしてみたら『いいよ!』って。パワードラム、マジヤベーよ」と綴っている。

つるの剛士がブログで告白! 

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 つるのと真矢は、同番組内の小倉優子音楽隊でバンドを組んでおり、音楽を通した親交がある。そんななか、つるののダメもとのお願いから、真矢がアルバム収録に参加することになった。ふたりが意気投合した同曲のレコーディングは一発録りで行われ、つるのは「今回は小宇宙(コスモ)一発レコーディング。コスモ出まくりだよ。ダイヤモンドダスト〜」と興奮気味に記している。

 「ペガサス幻想−PEGASUS FANTASY−」は、アニメ『聖闘士星矢』の初代テーマソングで、つるののお気に入りの1曲。プリンセスプリンセス「M」や杏里「オリビアを聴きながら」などバラード中心に選曲される『つるのうた』のなかで、本人の熱い希望で収録された異色の1曲。すでにレコチョクなどで同曲の着うた先行配信がスタートしている。

独占密着取材!つるの剛士『つるのうた』PV収録現場ルポ


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