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陣内孝則が14日放送の日本テレビ系日本史サスペンス劇場特別版『東大落城・安田講堂36時間の攻防戦…40年の真相』(後7・58)で、機動隊員の突入作戦を指揮した当時の責任者、佐々淳行氏を演じている。1969年1月、東大安田講堂に立てこもる400人の学生と、8500人の機動隊員の攻防を描く。
東大OBでもある佐々氏は、苦悩しながら最終的に母校への突入を指示することに。陣内は「以前、佐々さんご本人にお会いしたことがあるのですが、チャキチャキした魅力的な方でした。わたし自身、大変思い入れのある事件で、自分が演じることになり光栄に感じています。この役を授かったことを大切に思いながら、俳優生命を懸けて頑張ります」と抱負を語っていた。
陣内孝則が14日放送の日本テレビ系日本史サスペンス劇場特別版『東大落城・安田講堂36時間の攻防戦…40年の真相』(後7・58)で、機動隊員の突入作戦を指揮した当時の責任者、佐々淳行氏を演じている。1969年1月、東大安田講堂に立てこもる400人の学生と、8500人の機動隊員の攻防を描く。
東大OBでもある佐々氏は、苦悩しながら最終的に母校への突入を指示することに。陣内は「以前、佐々さんご本人にお会いしたことがあるのですが、チャキチャキした魅力的な方でした。わたし自身、大変思い入れのある事件で、自分が演じることになり光栄に感じています。この役を授かったことを大切に思いながら、俳優生命を懸けて頑張ります」と抱負を語っていた。
2009/01/14