福岡出身の3人組ロックバンド・DOES(ドーズ)がツアー『曇天の道』のファイナル公演を21日(木)、東京・渋谷CLUB QUATTROで行った。登場から大歓声で迎えられた同バンドは、1曲目からこのツアーのメインチューンとなる「曇天」を惜しげもなく披露。ライブ中には、ボーカルの氏原ワタルがステージを乗り越え、客席へギターを抱えたまま倒れこむハプニングも見られるなど、終始熱いステージを展開し会場を沸かせた。
2008/08/29
福岡出身の3人組ロックバンド・DOES(ドーズ)がツアー『曇天の道』のファイナル公演を21日(木)、東京・渋谷CLUB QUATTROで行った。登場から大歓声で迎えられた同バンドは、1曲目からこのツアーのメインチューンとなる「曇天」を惜しげもなく披露。ライブ中には、ボーカルの氏原ワタルがステージを乗り越え、客席へギターを抱えたまま倒れこむハプニングも見られるなど、終始熱いステージを展開し会場を沸かせた。