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浅野忠信、中村獅童、ユースケ・サンタマリア、須藤元気、ILMARI(RIP SLYME)、VERBAL(m-flo)という個性的な6人がそれぞれメガホンを取ったオムニバス・ショートフィルム『R246 STORY』が23日(土)に公開初日を迎え、監督6人が都内で舞台挨拶を行った。須藤は「自分の映画を観られるっていうことは、自分のお尻の穴を見られてる気分。僕のお尻の穴はどうだったでしょうか?」と客席に問いかけ、笑いを誘った。
音楽やファッションを中心に、ジャパニーズカルチャーを生み出してきた国道246号線をテーマに、6人の監督がそれぞれの短編映画を制作。初の監督作品にユースケは、「自分にこんな監督の才能があろうとは……」と自画自賛し、浅野も「上半身裸で撮影をしていて寒かったけど、気持ちが乗ってくると夢中になれた」と満足そうにニッコリ。
さらに、着物とちょんまげという時代劇の扮装で国道246号線をオープンカーで疾走した中村は、「外国の人がすごく驚いていた。多分、知り合いに『日本にはまだサムライがいるぞ』って言ってますよ」といたずらっぽい笑顔を浮かべていた。
浅野忠信、中村獅童、ユースケ・サンタマリア、須藤元気、ILMARI(RIP SLYME)、VERBAL(m-flo)という個性的な6人がそれぞれメガホンを取ったオムニバス・ショートフィルム『R246 STORY』が23日(土)に公開初日を迎え、監督6人が都内で舞台挨拶を行った。須藤は「自分の映画を観られるっていうことは、自分のお尻の穴を見られてる気分。僕のお尻の穴はどうだったでしょうか?」と客席に問いかけ、笑いを誘った。
音楽やファッションを中心に、ジャパニーズカルチャーを生み出してきた国道246号線をテーマに、6人の監督がそれぞれの短編映画を制作。初の監督作品にユースケは、「自分にこんな監督の才能があろうとは……」と自画自賛し、浅野も「上半身裸で撮影をしていて寒かったけど、気持ちが乗ってくると夢中になれた」と満足そうにニッコリ。
2008/08/23