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落語家・笑福亭鶴瓶が25日(金)、大阪市内で取材に応じ24日の一部スポーツ紙で伝えられた“長男・スルガタロウ夫妻に近日中に第一子(初孫)が誕生”という報道の後に、多くの祝福や問い合わせが殺到したことを明かし、「知らん間にもう生まれたのかと思ったわ」と話した。また、鶴瓶を芸能界の“父親”と慕うオセロ・松嶋尚美については「あいつとこも案外、子供できたら面白いで!」と、もう一方の初孫(?)にも期待を寄せて、小さな目をさらに細めた。
映画の役作りのため髭が伸びきった状態で取材に応じた鶴瓶は「まだ(初孫は)生まれてない。どんだけ連絡が入るねんってぐらい私や長男夫妻の所へ連絡が殺到したわ」と、あまりの反響の大きさに苦笑い。自身がNHKの番組『鶴瓶の家族に乾杯』のなかで、初孫が控えていることを話題にしたことは覚えているがそれは1ヶ月も前のこと。それが「何で昨日(スポーツ紙の報道)なの?って感じ。でも、元気な子供を産んで欲しいし、ちゃんと出産したら、皆さんにお知らせしますね」と語った。
また、自身が仲人を務めたオセロ・松嶋尚美の新婚生活についても語り「結婚が生活楽しそうやで。でも『地震が無いから』って理由で鹿児島・与論島へ新婚旅行に行ったら、その後すぐ地震があったやろ」と、相変わらず松嶋が“白い死神”っぷりを発揮していることを指摘。ただ、子供の話題になると目じりを下げながら「あいつとこも案外、子供が出来たら面白いよ!」と子作りを推奨していた。
落語家・笑福亭鶴瓶が25日(金)、大阪市内で取材に応じ24日の一部スポーツ紙で伝えられた“長男・スルガタロウ夫妻に近日中に第一子(初孫)が誕生”という報道の後に、多くの祝福や問い合わせが殺到したことを明かし、「知らん間にもう生まれたのかと思ったわ」と話した。また、鶴瓶を芸能界の“父親”と慕うオセロ・松嶋尚美については「あいつとこも案外、子供できたら面白いで!」と、もう一方の初孫(?)にも期待を寄せて、小さな目をさらに細めた。
映画の役作りのため髭が伸びきった状態で取材に応じた鶴瓶は「まだ(初孫は)生まれてない。どんだけ連絡が入るねんってぐらい私や長男夫妻の所へ連絡が殺到したわ」と、あまりの反響の大きさに苦笑い。自身がNHKの番組『鶴瓶の家族に乾杯』のなかで、初孫が控えていることを話題にしたことは覚えているがそれは1ヶ月も前のこと。それが「何で昨日(スポーツ紙の報道)なの?って感じ。でも、元気な子供を産んで欲しいし、ちゃんと出産したら、皆さんにお知らせしますね」と語った。
2008/07/26