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長谷川潤、MAKIDAIとの破局を告白「いい思い出ばかり」

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 モデルの長谷川潤が6日(金)、東京・銀座の福家書店で初のフォトエッセイ集『kauluwehi』(カウルヴェヒ)の発売を記念した握手会を開催。EXILEのパフォーマー・MAKIDAIと交際中と報じられていた長谷川だが、今作のエッセイに記された「恋は終わった――」という意味深な言葉について「今は1人を楽しんでます」と語り、さらに「いい思い出ばかりです。(彼にも)見て欲しいですね」と破局したことを認めた。

 今作は、長谷川の故郷であるハワイで撮影され、家族、恋愛、コンプレックスなど、21年間のすべてをありのままに綴ったフォトエッセイ。長谷川は「100パーセント素の自分。私も皆と変わらずコンプレックスも持ってるし、悩んだりしているという部分を出したかった」と想いを語った。

 エッセイには「恋は終わった――」という意味深な言葉も記されていることから、報道陣から交際相手のMAKIDAIとの関係を言及された長谷川は「内緒。でも、今は1人を楽しんでます」と破局を示唆する発言。「でも、いい思い出ばかりですね。 (彼にも)見て欲しいです」と笑顔で心境を明かした。

 また新しい恋の行方について尋ねられた長谷川は「最近は女の子の友達とばかり遊んでいるんで」と、現在は“意中の彼”はいない様子。「でも“ステイ ポジティブ!”。いつでも前向きに人生を歩んで行きたいですね。私は前向きですよ」と最後まで笑顔を振りまいていた。



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