槇原敬之『EXPLORER』が火、水、木と3日連続でデイリーアルバムチャート1位をキープ、週間アルバムチャート1位の可能性が高まってきた。 首位獲得は1997年(ベスト『SMILING〜』)以来約7年ぶり。オリジナル作としては1994年の『PHARMACY』以来、約10年ぶり。 ちなみに同一アーティストがオリジナルアルバムで最後に1位を記録してから、新たに首位を獲得するまでのインターバルとしては、井上陽水の約17年に次ぐ記録。
2004/08/13
槇原敬之『EXPLORER』が火、水、木と3日連続でデイリーアルバムチャート1位をキープ、週間アルバムチャート1位の可能性が高まってきた。 首位獲得は1997年(ベスト『SMILING〜』)以来約7年ぶり。オリジナル作としては1994年の『PHARMACY』以来、約10年ぶり。 ちなみに同一アーティストがオリジナルアルバムで最後に1位を記録してから、新たに首位を獲得するまでのインターバルとしては、井上陽水の約17年に次ぐ記録。