片平なぎさと南原清隆が刑事コンビを結成した。10日放送のテレビ朝日系土曜ワイド劇場『ショカツの女』(後9・00)で、同僚刑事の無実の立証に奔走する礼子(片平)と萩尾(南原)を演じている。「コントではいろいろな刑事をやったけど、オチのない刑事は初めて」と言う南原。一方、片平は初共演の南原に「初めて会った気がしなくて、前世が一緒だったのかな」と笑顔を見せる。
撮影中、片平が自転車で転倒したのを見た南原が、すかさず傷の手当てを買って出たこともあった。体を張った笑いに何度も挑戦してきた南原だけに、傷の手当てもお手のもの。片平は「こんなときはどうしたらいいのか教えてもらいました。氷のうまで用意してくれたんですよ」と話していた。
撮影中、片平が自転車で転倒したのを見た南原が、すかさず傷の手当てを買って出たこともあった。体を張った笑いに何度も挑戦してきた南原だけに、傷の手当てもお手のもの。片平は「こんなときはどうしたらいいのか教えてもらいました。氷のうまで用意してくれたんですよ」と話していた。
2007/11/10