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槇原敬之、移籍第1弾アルバムのヒット予測

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 槇原敬之が、最新シングル「GREEN DAYS」を収録した移籍第1弾アルバム『悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた。』を11月7日にリリースする。

 最新の調査となる発売3週間前に行ったCD購入意向では全体で3.3%の人がCDを“購入する予定”と回答している。この結果は過去のアルバムと比較すると、平均的なポイントだが、この週の結果では調査対象の全年代でほぼ均等に“購入する予定”している層が存在していることが注目される。これはアルバム収録曲の「GREEN DAYS」がドラマ主題歌で、広い層へのアピールに成功していると考えられる。

 また、「GREEN DAYS」の発売時に、未購入者に対して行った調査では、その理由を12.1%の人が“アルバムが出るまで待つから”と回答していた。シングル「GREEN DAYS」が今回のニューアルバムのセールスを後押しすることが期待される。




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