2007-09-11 06:00 オリコンニュース 今週の注目ランキングトピック一覧! 【シングルランキング】 ・ 1位は、嵐の20枚目のシングル「Happiness」(初登場赤丸付、19.2万枚)。【詳細】 ・ 2位は、宇多田ヒカルの「Beautiful World/Kiss & Cry」(赤丸付、累積14.5 万枚)。先週の3 位から上昇し、最高位更新。 ・ 5位は、絢香の6th シングル「CLAP&LOVE/Why」(初登場赤丸付、1.6万枚)。TOP10入りは3作連続通算4作目。 ・ 7位は、桜井侑斗&デネブ(中村優一・大塚芳忠)による『仮面ライダー電王』の新ライダー『仮面ライダーゼロノス』のバトルソング・シングル「Action-ZERO」(初登場赤丸付、1.5 万枚)。 ・ シングルTOP20 内に、人気アニメ『らき☆すた』のキャラクターソング4作がランクイン。8位に、泉こなた(平野綾)の「らき☆すた キャラクターソング Vol.001 泉こなた(どんだけファンファーレ)」、9位に、柊かがみ(加藤英美里)の「らき☆すた キャラクターソング Vol.002 柊かがみ(ケンカ予報の時間だよ)」、11 位に、柊つかさ(福原香織)の「らき☆すたキャラクターソング Vol.003 柊つかさ(寝・逃・げでリセット!)」、15 位に、高良みゆき(遠藤綾)の「らき☆すた キャラクターソングVol.004 高良みゆき(萌え要素ってなんですか?)」。 ・ 13位は、NHK『みんなのうた』で放送され話題の楽曲、おしりかじり虫の「おしりかじり虫」(赤丸付、累積3.7 万枚)。週間売上は発売以来最高の1.2 万枚を記録。 【アルバムランキング】 ・ 1位は、ケツメイシの『ケツノポリス5』(累積54.7 万枚)。【詳細】 ・ 2位、3位は、Dragon Ashのベストアルバム2作『The Best of Dragon Ash with Changes Vol.2』(初登場赤丸付、10.6万枚)と『The Best of Dragon Ash withChanges Vol.1』(初登場赤丸付、9.6 万枚)。TOP10入りは8 作目。 ・ 4位、5位は、BOΦWYのベストアルバム2作『THIS BOΦWY DRAMATIC』(初登場赤丸付、9.1 万枚)と『THIS BOΦWY DRASTIC』(初登場赤丸付、9.0 万枚)。【詳細】 ・ 6位は、KREVAの『よろしくお願いします』(初登場赤丸付、7.7 万枚)。TOP10 入りは3 作目。 ・ 8位は、吉井和哉の『Hummingbird in Forest ofSpace』(初登場赤丸付、4.7 万枚)。4 作すべてTOP10入り。 ・ 9位は、Ken Yokoyamaの3rdアルバム『Third Time'sA Charm』(初登場赤丸付、4.0 万枚)。3 作すべてTOP10 入り。 ・ 10 位は、米米CLUBの『komedia.jp』(初登場赤丸付、2.3 万枚)。 ・ 12 位は、カニエ・ウェストの3rd アルバム『グラデュエーション』(初登場赤丸付、2.2 万枚)。洋楽アルバムランキングでは1 位を獲得。 【DVDランキング】 ・ 人気テレビアニメ『BLEACH』の劇場版作品『劇場版 BLEACH MEMORIES OF NOBODY<完全生産限定版>』、『同<通常版>』(初登場赤丸付、それぞれ2.0 万枚、1.9 万枚)が、総合1、2位を独占した。 ・ ミュージックDVD ランキング1 位(総合5位)は、w-inds.のプロモーションビデオなどを含むクリップ集『WORKS vol.6』(初登場赤丸付、1.3 万枚)が獲得。同2位(総合19 位)には、ACIDMANのライブを収録した『ACIDMAN LIVE TOUR “green chord”in 日本武道館』(初登場赤丸付、0.4 万枚)がランクインし、同ランキングでの自身最高位を大きく更新した。 今のヒット、あの頃のヒットをブログで解説オリコン『おしえて!ランキング番長』 コメントする・見る 2007/09/11 (最終更新:2015-03-04 12:31) タグ オリコントピックスパステルカラーがかわいい!家電開発の裏側とは?白や黒が定番だった充電器やイヤホンに、広がるパステルカラー。手頃さと品質を両立したe angle家電の開発背景を探ってみた!夏を彩るadidasの最新Tシャツ!大人が好む一着を紹介!夏を彩るadidasの最新Tシャツ!空想のカフェ「Three Stripe Cafe」を舞台に、福士蒼汰、佐藤栞里、関口メンディーが描き出す!そろそろ”もちもち”欲しくない?『超も〜っちりパン』日頃から親しまれている人気パンがかつてない”超も〜っちり”になって発売! パン好きのファミマ社員も「過去最高」と絶賛の新商品をチェック育毛剤No.1ブランドが開発。「塗る」→「飲む」最新ケア仕事も見た目も妥協したくない30〜50代へ。5年連続No.1ブランドの知見を凝縮。科学に基づいた「飲むケア」で、若々しい印象を内側から!