「待ちに待った日本での大会です。ホームなので、どうなっちゃうのか想像できませんが、ワクワク、ドキドキです」と語る織田裕二。8月25日に開幕し、TBS系で中継している『世界陸上大阪大会』のメーンキャスターを務めている。
1997年のアテネ大会から6大会連続でメーンキャスターを務めてきた織田だが、日本での開催は91年の東京大会以来16年ぶりとあって、興奮を隠しきれない様子。「誰しもやったことがあるのが陸上。そんな程度しか知識のない僕でも、いつの間にか楽しんで、のめり込んでいる」と熱く語る。
「どんなジャンルでも、世界のトップを行く人は、人を引きつけられるんだなと思いました」と目を輝かせていた。
1997年のアテネ大会から6大会連続でメーンキャスターを務めてきた織田だが、日本での開催は91年の東京大会以来16年ぶりとあって、興奮を隠しきれない様子。「誰しもやったことがあるのが陸上。そんな程度しか知識のない僕でも、いつの間にか楽しんで、のめり込んでいる」と熱く語る。
2007/08/27