元交際相手の女性から内縁関係の解消など精神的苦痛を受けたなどで、500万円の損害賠償訴訟を起こされていたタレントの内山信二が、交際相手の女性と和解したことが分かった。
内山の所属事務所が7月18日(水)、公式サイトで「内山信二 和解ご報告の件」として公表したもの。以下はコメントの全文。
所属事務所公式コメント
平素より格別のご高配を賜りまして誠にありがとうございます。
さて、お騒がせいたしておりました裁判ですが、この度、和解という形で解決いたしましたので、その旨ご報告いたします。
なお、誠に勝手なお願いではございますが、当事者がまだ若く、お相手の方が一般の方ということもあり、これからのお互いの人生を大切にするためにも、今後ともこの件に関しましてのご質問へのお答えはご遠慮させていただくことといたしました。
今回の和解の取り決めにより、多くのことをお話できないことを心苦しく存じておりますが、なにとぞご了解くださいますようお願い申し上げます。
本人も、まだまだ未熟な点がございます。今後は、より一層精進を重ね、ひとりの大人として、またタレントとして、ますます成長していけますよう事務所と もども心も新たに頑張って参りたく存じております。
今後とも変わらぬご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
末筆ではございますが、あらためまして、この度のことでご迷惑をおかけしました方々にお詫びを申し上げますとともに、ご支援、またあたたかいお言葉を賜りました皆様に御礼申し上げる次第です。
平成19年7月18日
有限会社石井光三オフィス
代表取締役 石井久美子
内山信二公式コメント
この度は、裁判の件で、お騒がせ、またご迷惑、ご心配をおかけいたしまして、本当に申し訳ありませんでした。
この度、弁護士さんを通してお相手の方と和解することができました。
お互いの考えや認識の行き違いなども含めすべて解決として、これからはそれぞれの道を歩んでいくこととなりました。
長い間、私の家族や会社のために尽くしてくれた彼女に心から感謝しています。
またこの度は、たくさんの方に、励ましのお言葉をいただきまして、誠にありがとうございました。
大変ありがたく心にしみました。
あらためまして、ご心配、ご迷惑をおかけし、ご支援をいただきました皆様に、お詫びとお礼を申し上げます。
今回の件をしっかりと心に刻み、これからも皆様にお引き立ていただけますように、毎日の仕事に励んでまいりたいと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
平成19年7月18日
内山信二
内山の所属事務所が7月18日(水)、公式サイトで「内山信二 和解ご報告の件」として公表したもの。以下はコメントの全文。
所属事務所公式コメント
平素より格別のご高配を賜りまして誠にありがとうございます。
さて、お騒がせいたしておりました裁判ですが、この度、和解という形で解決いたしましたので、その旨ご報告いたします。
なお、誠に勝手なお願いではございますが、当事者がまだ若く、お相手の方が一般の方ということもあり、これからのお互いの人生を大切にするためにも、今後ともこの件に関しましてのご質問へのお答えはご遠慮させていただくことといたしました。
今回の和解の取り決めにより、多くのことをお話できないことを心苦しく存じておりますが、なにとぞご了解くださいますようお願い申し上げます。
本人も、まだまだ未熟な点がございます。今後は、より一層精進を重ね、ひとりの大人として、またタレントとして、ますます成長していけますよう事務所と もども心も新たに頑張って参りたく存じております。
今後とも変わらぬご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
末筆ではございますが、あらためまして、この度のことでご迷惑をおかけしました方々にお詫びを申し上げますとともに、ご支援、またあたたかいお言葉を賜りました皆様に御礼申し上げる次第です。
平成19年7月18日
有限会社石井光三オフィス
代表取締役 石井久美子
内山信二公式コメント
この度は、裁判の件で、お騒がせ、またご迷惑、ご心配をおかけいたしまして、本当に申し訳ありませんでした。
この度、弁護士さんを通してお相手の方と和解することができました。
お互いの考えや認識の行き違いなども含めすべて解決として、これからはそれぞれの道を歩んでいくこととなりました。
長い間、私の家族や会社のために尽くしてくれた彼女に心から感謝しています。
またこの度は、たくさんの方に、励ましのお言葉をいただきまして、誠にありがとうございました。
大変ありがたく心にしみました。
あらためまして、ご心配、ご迷惑をおかけし、ご支援をいただきました皆様に、お詫びとお礼を申し上げます。
今回の件をしっかりと心に刻み、これからも皆様にお引き立ていただけますように、毎日の仕事に励んでまいりたいと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
平成19年7月18日
内山信二

2007/07/18