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タレントの佐藤江梨子が、7月18日(水)に都内で行われた、ネット内仮想生活空間『セカンドライフ』に開店する総合エンタテインメント型モール『Tokyo ZERO番地』の発表記者会見に出席した。
あごに絆創膏を貼って登場した佐藤は、開口早々「グラタンを作ろうとして、マカロニを茹でて、ちょっと食べようとしたら中にお湯が入ってて、やけどしちゃったんです」と説明。「救急病院に行きましたよ! 仕事もセーブしようかなって思ったんですが…」と複雑な表情で話した。
会見前に行われた発表会では、自身のアバター(バーチャル上のキャラクター)を操作し水を購入すると、現実世界の佐藤の元にも水が届くという同ショップのウリであるバーチャルとリアルの融合を見せ、さらにバーチャル世界で「CDデビューしてみたい。男性にもなってみたい」と野望を語った。「実際に体験したら楽しくて、気になる相手には声をかけています」とナンパ(?)経験まで告白していた。
タレントの佐藤江梨子が、7月18日(水)に都内で行われた、ネット内仮想生活空間『セカンドライフ』に開店する総合エンタテインメント型モール『Tokyo ZERO番地』の発表記者会見に出席した。
あごに絆創膏を貼って登場した佐藤は、開口早々「グラタンを作ろうとして、マカロニを茹でて、ちょっと食べようとしたら中にお湯が入ってて、やけどしちゃったんです」と説明。「救急病院に行きましたよ! 仕事もセーブしようかなって思ったんですが…」と複雑な表情で話した。
2007/07/18