■ディズニー歴代興収60億円突破記録はこちら
ジョニー・デップを始めとした出演者、監督、プロデューサーによる大々的な来日キャンペーンや、大ヒットシリーズ完結編という話題性などから、公開スタートから異例の好成績を収めている『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』。公開3週目に入った現在も、週末興行ランキング(興行通信社調べ)で3週連続1位をキープし、ディズニー史上最速となる公開後17日間での興収60億円突破を果した。
日本中を熱狂させた『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』だが、その勢いは未だ留まるところを知らず、6月10日(日)までのトータル興行収入は61億円を突破。興収50億から60億までは、わずか3日間とさらに勢いを増している。
また、興収100億円の前作『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』は60億円突破に22日間かかったが、今作は17日間と、その勢いを超えディズニー史上最速を達成した。配給元によると、『〜/ワールド・エンド』は吹替え版の稼働率が高く、この先も老若男女、幅広い層の来場が見込めるとする。

※ブエナビスタ調べ
ジョニー・デップを始めとした出演者、監督、プロデューサーによる大々的な来日キャンペーンや、大ヒットシリーズ完結編という話題性などから、公開スタートから異例の好成績を収めている『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』。公開3週目に入った現在も、週末興行ランキング(興行通信社調べ)で3週連続1位をキープし、ディズニー史上最速となる公開後17日間での興収60億円突破を果した。
日本中を熱狂させた『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』だが、その勢いは未だ留まるところを知らず、6月10日(日)までのトータル興行収入は61億円を突破。興収50億から60億までは、わずか3日間とさらに勢いを増している。
※ブエナビスタ調べ
2007/06/12