オダギリジョー主演の映画『蟲師』(3月24日公開)の試写会が1月23日(火)に都内で行われ、オダギリと大友克洋監督が舞台挨拶に登場した。
最近は『スチームボーイ』などアニメーションの映画監督として活躍している大友が、16年ぶりに実写映画に挑戦した今作。原作はすでに290万部が売れ、アメリカ、韓国など数十ヶ国から上映のオファーが来ているという。
海外からの好評価にオダギリは「古きよき日本がつまった作品。なぜ(海外で)好評価なのかとても興味深いですね」とコメント。一方、オダギリから「照れ屋で、いい意味で子供っぽいところが残っている方」と印象を語られた大友監督は「実写映画は、キャストがいろんな世界観を作ってくれるのがおもしろいですよね!」と、アニメ作品とはまた違った楽しさがあったことを笑顔で語った。
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2007/01/24