■ランキング表はこちら
また、洋楽アルバムランキングでは、オアシスのベストアルバム『ストップ・ザ・クロックス』(総合8位)を抑え、首位を獲得。2003/12/1付、『レット・イット・ビー...ネイキッド』以来、3年ぶり、通算12作目の首位獲得を果たしている。
本作は、ザ・ビートルズのプロデューサーであったジョージ・マーティンとその息子ジャイルズ・マーティンが、メンバーの全面的な協力のもと、数年かけて作り出した新作アルバム。発売日である20日(月)の売上をまとめた、弊社11/20付デイリー・アルバムランキングでは1位となるなど、大ヒットとなっていた。

★ジャイルズ・マーティンも登場!リリース前夜祭イベントの模様はこちら!
■ウイークリーシングルランキング
■ウイークリーアルバムランキング
■ウイークリーDVD総合ランキング
■最新のランキングニュース一覧へ
■オリコン・ランキング一覧へ
■1968〜2005年のオリコン全データ集 発売中!
★さまざまなライフスタイルの満足度ランキングはこちら
| 1966年の初来日公演から40周年という節目の年に、ザ・ビートルズが洋楽新記録を樹立。アルバムのTOP10獲得数で、洋楽アーティスト歴代単独トップとなった。 20日(月)に全世界同時発売された、ザ・ビートルズの新作アルバム『ラヴ』(20日発売)が今週、3位に初登場(初動売上9.7万枚)。TOP10入りは、2003/12/8付、10位の『レット・イット・ビー...ネイキッド』(最高位は2位)以来3年ぶり。通算の獲得数は今回で17作目となった。 この通算のTOP10獲得数「17作」はマドンナの「16作」を上回る洋楽アーティスト新記録【下表参照】。昨年11月にマドンナに追いつかれて以来、歴代1位の座を分け合っていたザ・ビートルズだったが、今回、1年ぶりに洋楽アーティスト歴代単独1位に返り咲いた。 |
また、洋楽アルバムランキングでは、オアシスのベストアルバム『ストップ・ザ・クロックス』(総合8位)を抑え、首位を獲得。2003/12/1付、『レット・イット・ビー...ネイキッド』以来、3年ぶり、通算12作目の首位獲得を果たしている。
★ジャイルズ・マーティンも登場!リリース前夜祭イベントの模様はこちら!
■ウイークリーシングルランキング
■ウイークリーアルバムランキング
■ウイークリーDVD総合ランキング
■最新のランキングニュース一覧へ
■オリコン・ランキング一覧へ
■1968〜2005年のオリコン全データ集 発売中!
★さまざまなライフスタイルの満足度ランキングはこちら
2006/11/28