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今週11位にチャートインしている「約束の場所」に続いて2ヶ月連続でリリースされるCHEMISTRYの18thシングル「遠影(とおかげ)feat.ジョン・レジェンド」(11月1日発売)。映画『オープン・シーズン』の日本語版テーマソングとなったタイトル曲(日本語版では声優としても参加)のほか、今話題の栗コーダカルテットがリミックスした前作シングルが収録されるなど話題が多い。
発売3週間前の調査での楽曲評価は、女性10代、20代に続き、男性40代からの評価が高いのが目につく結果になった(グラフ参照)。この傾向は興味関心、購入意向にも見て取れ、全体で2.4%の購入意向に対し男性40代では8.9%という高い結果が出た。前作シングルでも男性40代の反応はよく男性年配層の支持も確実についてきているようだ。
ここ2作のシングルでより幅広い支持層を取り込み、11月末の控えているベストアルバムにつなげていきたいところだ。
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データの詳細は週刊『オリジナル コンフィデンス』誌で
今週11位にチャートインしている「約束の場所」に続いて2ヶ月連続でリリースされるCHEMISTRYの18thシングル「遠影(とおかげ)feat.ジョン・レジェンド」(11月1日発売)。映画『オープン・シーズン』の日本語版テーマソングとなったタイトル曲(日本語版では声優としても参加)のほか、今話題の栗コーダカルテットがリミックスした前作シングルが収録されるなど話題が多い。
発売3週間前の調査での楽曲評価は、女性10代、20代に続き、男性40代からの評価が高いのが目につく結果になった(グラフ参照)。この傾向は興味関心、購入意向にも見て取れ、全体で2.4%の購入意向に対し男性40代では8.9%という高い結果が出た。前作シングルでも男性40代の反応はよく男性年配層の支持も確実についてきているようだ。
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2006/10/21