ドラマ&映画 カテゴリ
オリコンニュース

【めおと日和】「たまごぉ」本田響矢&“従兵”岩男海史、笑顔の2ショットに反響「めっちゃ素敵な笑顔」「最高でした」

 俳優の岩男海史(34)が15日、自身のSNSを更新。同日に第1話が放送されたフジテレビ系ドラマ『波うららかに、めおと日和』(毎週木曜 後10:00)で共演の本田響矢(27)とのオフショットを披露した。

本田響矢 (C)ORICON NewS inc.

本田響矢 (C)ORICON NewS inc.

写真ページを見る

この記事の写真はこちら(全2枚)


 主人公・なつ美(芳根京子)の夫で帝国海軍に勤める瀧昌を演じる本田と、瀧昌の従兵・市原を前作に引き続き演じる岩男。投稿では、「第一話、完!! なんだこの終わりかたーーーー!!!!! 波うららかに、めおと日和 @meotobiyori シーズン2も参加できて嬉しいです!中尉また会えて嬉しかったです!!たまごぉ」とうれしそうにつづり、作中にも登場した“ゆでたまご”を手に笑顔で並ぶ2ショットの写真をアップした。

 コメント欄では「ゆで卵のくだり最高でしたー」「めっちゃ良かった〜!!」「待ってました!!市原さん」「めっちゃ素敵な笑顔」「まさか、たばこぉがたまごぉになるとは笑」「市原さん!最高にインパクトあって大好きなキャラです」「ゆでたまご作りすぎのこの人!前作も出てたけどめちゃくちゃ演技好き」などの声が寄せられている。

 2025年4月期にフジテレビ系木曜劇場で放送された前作では、昭和11年を舞台に、主人公のなつ美(芳根)と、その夫で帝国海軍に勤める瀧昌(本田)の新婚夫婦の歯がゆくも愛らしい“甘酸っぱい時間”を丁寧に描いた。手を取り合うことすらままならない初々しい姿は、放送のたびにSNSでトレンド入りを果たすなど、日本中に“うぶキュン”の嵐を巻き起こした。

 続編の初回となった今回は、昭和12年(1937年)。結婚2年目を迎えた江端なつ美と瀧昌は、ちゃぶ台をはさんで穏やかな夕飯の時間を過ごすシーンから物語が展開した。


オリコンニュースを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう

関連写真

  • 本田響矢 (C)ORICON NewS inc.
  • 岩男海史(写真はインスタグラム @iwao_kaishi より)

オリコントピックス

求人特集

求人検索

  • オリコンニュースを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう

メニューを閉じる

 を検索