俳優・反町隆史が主演を務めたカンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『GTO』(月曜 後10:00)の公式SNSが1日に更新され、9月28日に放送された最終回の“裏話”を写真とともに明かした。以下、ネタバレを含みます。
本作は、元暴走族の教師・鬼塚英吉が、型破りな行動で生徒や学校の問題に体当たりでぶつかっていく学園ドラマ。藤沢とおる氏による同名漫画が原作(講談社『週刊少年マガジンKC』刊)で、1998年夏に放送されると高視聴率を記録、平成を代表する「学園ドラマの金字塔」として社会現象を巻き起こした。
今回、反町の主演で、型破りで誰よりもまっすぐ生徒と向き合う伝説の教師“GTO(グレート・ティーチャー・オニヅカ)”が28年の時を経て、50代となって、連続ドラマにカムバック。鬼塚と“令和の高校生たち”が少しずつ心を通わせていく様子が、全11話にかけて描かれた。
最終回では、反町が赴任した私立誠進学園で行われた学園祭が舞台の1つとなった。
投稿では、学園祭のシーンで撮影された校長・大久保安博役の宇梶剛士、教頭・中丸浩司役の近藤芳正のオフ2ショットを添え、「実は文化祭の看板に描かれていたのは、校長と教頭にそっくりな熊さんとうさぎさんだったんです」と秘話を紹介。ドラマファンに向け「皆さんは気づきましたか?」と呼びかけた。
これに対し、コメント欄には「ほんとだ!笑」「まったく気が付かなかった」「たしかに似てますね」「似てる〜校長先生の熊のぬいぐるみっぽいところがとくに」「このキャラクターのグッズ欲しい」「気づきませんでした!もう一度ちゃんと観まーす」など、さまざまな反響が寄せられている。
本作は、元暴走族の教師・鬼塚英吉が、型破りな行動で生徒や学校の問題に体当たりでぶつかっていく学園ドラマ。藤沢とおる氏による同名漫画が原作(講談社『週刊少年マガジンKC』刊)で、1998年夏に放送されると高視聴率を記録、平成を代表する「学園ドラマの金字塔」として社会現象を巻き起こした。
最終回では、反町が赴任した私立誠進学園で行われた学園祭が舞台の1つとなった。
投稿では、学園祭のシーンで撮影された校長・大久保安博役の宇梶剛士、教頭・中丸浩司役の近藤芳正のオフ2ショットを添え、「実は文化祭の看板に描かれていたのは、校長と教頭にそっくりな熊さんとうさぎさんだったんです」と秘話を紹介。ドラマファンに向け「皆さんは気づきましたか?」と呼びかけた。
これに対し、コメント欄には「ほんとだ!笑」「まったく気が付かなかった」「たしかに似てますね」「似てる〜校長先生の熊のぬいぐるみっぽいところがとくに」「このキャラクターのグッズ欲しい」「気づきませんでした!もう一度ちゃんと観まーす」など、さまざまな反響が寄せられている。
2026/10/01