2026-08-20 11:00 黒木華、善悪では割り切れない“矛盾”を体現 中島哲也監督が絶賛「引き算がものすごく上手」 拡大する尋津民恵(黒木華)=映画『時には懺悔を』(8月28日公開)新たに解禁された場面写真 (C)2026 映画「時には懺悔を」製作委員会 中島哲也監督の最新作、映画『時には懺悔を』(8月28日公開)から、俳優の黒木華が演じる物語の重要人物・尋津民恵の場面写真が新たに公開された。脚本の第1稿から黒木と役柄を作り上げてきた中島監督は、その演技を「引き算にしていくことがものすごく上手」と絶賛している。 本作は、『下妻物語』『嫌われ松子の一生』『告白』などで知られる中島監督が、打海文三の同名小説を映画化した8年ぶりの新作。構想に18年を費やし、過去に傷ついた大人たちが、懸命に生きる“小さな命”と出会うことで変化していく姿を描く。 記事全文 この記事の画像 2026/08/20 タグ 中島哲也 黒木華 映画 邦画 PICK UP CONTENTS中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」新木優子、20代なかばが転機に 「きちんと伝えること」の大切さに気づく オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。