アイドルグループ・日向坂46の冠バラエティー番組『日向坂で会いましょう』(毎週日曜 深1:20/テレ東系)のスピンオフ番組『まだまだ!日向坂で会いましょう』の第5回(本編#374)が、Leminoで配信された。以下、ネタバレを含みます。
同番組は、このために撮り下ろした企画や本編で紹介しきれなかったエピソードを届けるバラエティー。今回は、本編で放送された“運”動会の裏側を届ける。
まずは、本編でさらっと紹介された、各軍団の“絆アイテム”配布の模様が公開。【シン・小坂の懐入り隊】は、恐竜のピンバッチだったが、配布のタイミングで軍団長である小坂が直々に渡す恐竜を決定することに。
「サイズが小柄だから」という理由で渡辺莉奈には“ヴェロキラプトル”が、「食べることが大好きだから」という理由で大田美月には“ティラノサウルス”が渡される中、恐竜ではない(?)変わり種の“アンモナイト”はまさかのエモい理由で上村ひなのが選ばれていた。
森本茉莉率いる【森本連れ出し隊】は、プライベートでもサングラスをしているという軍団長にちなみ「青のサングラス」が支給された。楽屋でも様子がおかしいメンバーの自己紹介コントの様子も公開されてる。
また本編では、小西夏菜実の【524FABULOUS最強☆柱軍団】は紫のシュシュを持っていたが、それに加えて“柱命名式”も行われていた。高井俐香は「お嬢様柱」、松尾桜は「パフェ柱」、平岡海月は「繊細柱」など、小西の直感でメンバー全員にどんどん命名されていった。
そして元々“理央サマー”だった【清水無敵軍団】は、「無敵になって頑張っていきたい」と軍団長・清水理央がメガホンを配布。メガホンをシールでデコる様子も見ることができる、個性あふれるデザインが披露された。
楽屋から会場までの様子でもずっと騒がしい森本軍団に、不思議な雰囲気が流れる小西軍団。キャプテン・髙橋未来虹も「勝てればなんでもいい」と、競技ガチ勢の清水軍団や、ほのぼのゆったりマイペースな小坂軍団。それぞれの軍団の“色”が見える裏側が満載。
さらに、オードリーのラグビーを見ていたら足をつってしまった正源司陽子の悲しきコメントなど盛りだくさんで届ける。
同番組は、このために撮り下ろした企画や本編で紹介しきれなかったエピソードを届けるバラエティー。今回は、本編で放送された“運”動会の裏側を届ける。
まずは、本編でさらっと紹介された、各軍団の“絆アイテム”配布の模様が公開。【シン・小坂の懐入り隊】は、恐竜のピンバッチだったが、配布のタイミングで軍団長である小坂が直々に渡す恐竜を決定することに。
「サイズが小柄だから」という理由で渡辺莉奈には“ヴェロキラプトル”が、「食べることが大好きだから」という理由で大田美月には“ティラノサウルス”が渡される中、恐竜ではない(?)変わり種の“アンモナイト”はまさかのエモい理由で上村ひなのが選ばれていた。
森本茉莉率いる【森本連れ出し隊】は、プライベートでもサングラスをしているという軍団長にちなみ「青のサングラス」が支給された。楽屋でも様子がおかしいメンバーの自己紹介コントの様子も公開されてる。
そして元々“理央サマー”だった【清水無敵軍団】は、「無敵になって頑張っていきたい」と軍団長・清水理央がメガホンを配布。メガホンをシールでデコる様子も見ることができる、個性あふれるデザインが披露された。
楽屋から会場までの様子でもずっと騒がしい森本軍団に、不思議な雰囲気が流れる小西軍団。キャプテン・髙橋未来虹も「勝てればなんでもいい」と、競技ガチ勢の清水軍団や、ほのぼのゆったりマイペースな小坂軍団。それぞれの軍団の“色”が見える裏側が満載。
さらに、オードリーのラグビーを見ていたら足をつってしまった正源司陽子の悲しきコメントなど盛りだくさんで届ける。
2026/08/13