夏休みの旅行やお盆の里帰りなどで、自宅を空ける機会も多くなるこの季節。警視庁生活安全部の公式X(@MPD_yokushi)が、強盗・空き巣などの犯人グループが下見の際に残す“マーキング”について、実例を写真で紹介するとともに、注意を呼びかけた。 投稿では、「【不審者・マーキングに注意!】住宅の塀やポストなどに書かれた見覚えのない記号や数字は、強盗・空き巣などの犯人グループが下見の際に残したマーキングの可能性があります。見つけたら消す前に写真を撮って、通報を!また、住宅付近をうろつく不審者にも十分注意し、見かけたら通報してください」と呼びかけ、1枚の画像をアップ。
2026/08/13