「夏の甲子園」(第108回全国高等学校野球選手権大会)で8日、福島県代表の東日本国際大学附属昌平高校が登場し、初戦を突破した。
東日本大昌平は、春夏含めて甲子園初出場となり、白樺学園(北北海道代表)を2-1で破り、初陣を飾った。
これに反応したのが、エジプト考古学者でテレビでもおなじみの吉村作治氏(83)。学校法人昌平黌の総長を務めており、自身のXでは「私が総長をしている東日本国際大学付属昌平高校が福島県代表として甲子園に出場します」と紹介していた。
試合を応援する近影も披露。勝利が決まると、「東日大昌平、甲子園で見事初勝利!!苦しい戦いをよく耐え切りました 両校とも素晴らしい試合でした」と球児たちを称えた。
東日本大昌平は、春夏含めて甲子園初出場となり、白樺学園(北北海道代表)を2-1で破り、初陣を飾った。
試合を応援する近影も披露。勝利が決まると、「東日大昌平、甲子園で見事初勝利!!苦しい戦いをよく耐え切りました 両校とも素晴らしい試合でした」と球児たちを称えた。
私が総長をしている東日本国際大学付属昌平高校が福島県代表として甲子園に出場します
— 吉村作治 (よしむらさくじ) (@SakujiYoshimura) August 4, 2026
嬉しいことに早稲田の研究室近くのお店もポスター貼ってくれました
「かわうち」と「紅梅」は私がいつも伺っている美味しいお店です?
8月8日の1回戦、頑張ってほしいです
応援してね? pic.twitter.com/OsNj7Iy1Rc
我が東日大昌平高校の甲子園1回戦
— 吉村作治 (よしむらさくじ) (@SakujiYoshimura) August 8, 2026
学内のパブリックビューイングにて全力で応援しました?
内田市長も来てました pic.twitter.com/qg04tJQcHT
2026/08/09