23日発売のファッション雑誌『ViVi』9月号(講談社)で特集される人気企画「ViVi国宝級イケメンランキング」2026年上半期・各部門の全ランキングが15日、発表された。
NOW部門では山中柔太朗(M!LK)、NEXT部門(22歳以下)では杢代和人(原因は自分にある。)、ADULT部門(30歳以上)では松村北斗(SixTONES)が首位に輝いた。松村は、主要3部門すべてで殿堂入りとなる同誌初のグランドスラムを達成した。
NOW部門の1位に輝いた山中は、グループとしては昨年から『NHK紅白歌合戦』出場、『MAJ』5冠達成、バラエティで初のGP帯冠特番と着実に“国民的グループ”への道のりをたどってきた。また、個人としてもCM出演、多数の映画やドラマの主演、大好きなサッカーの知識を活かしたW杯関連の仕事、6月から始めた自身のYouTubeチャンネル「劇場版 じゅうたろう」も大人気となっている。勢いは止まることを知らず、前回の9位から一気に首位へと登りつめた。
撮影では、山中の品があって王子様らしい華やかなイメージと自然体の色気を共存させるべく、リボンのついたデニムシャツを用意。ファッション的には難しいアイテムも、持ち前のファッションセンスですっかりモノにした。撮影中の様子なども同誌公式SNSで配信予定。
また、1位を獲った心境を聞くと「前回より上がっていたらうれしいなと思ってはいましたが、びっくりでした」と話し、取材中ずっと実感がなさそうだった山中。「僕はあえてファンの方々にはこのランキングについて言わなかったんですが、自分の実力で勝負したいなと思っていたので、無事、結果が出て幸せですし、ファンの方にはもう感謝しかないです」と話した。誌面ではそんな1位獲得の喜びや、個人として、グループとしての目標なども語っている。同特集では異例となる、4ページにわたっての撮り下ろし取材を掲載する。
同ランキング・10周年イヤーの締めくくりとして、NOW部門とNEXT部門1位の特別インタビューを掲載した号外も配布中。きょう15日午後5時から都内3ヶ所(渋谷、原宿、赤坂)で配布し、なくなり次第終了となる。
なお、3部門の全ランキングは、以下の通り。
【NOW部門】
1位 山中柔太朗(M!LK)
2位 本田響矢
3位 佐藤勝利(timelesz)
4位 K(&TEAM)
5位 高橋文哉
6位 高橋恭平(なにわ男子)
7位 松田元太(Travis Japan)
8位 髙橋海人(King & Prince)
9位 尾崎匠海(INI)
10位 ラウール(Snow Man)
11位 佐野晶哉(Aぇ! group)
12位 岩瀬洋志
13位 髙松アロハ(超特急)
14位 庄司浩平
15位 中村嶺亜(KEY TO LIT)
16位 山下幸輝(WILD BLUE)
17位 NAOYA(MAZZEL)
18位 小波津志(PSYCHIC FEVER)
19位 綱啓永
20位 髙橋大翔
【NEXT部門】
1位 杢代和人(原因は自分にある。)
2位 浜川路己(ROIROM)
3位 野村康太
4位 黒川想矢
5位 織山尚大(Howzit)
6位 JO(&TEAM)
7位 齋藤潤
8位 嶋﨑斗亜(関西ジュニア)
9位 RUI(STARGLOW)
10位 YU(NEXZ)
11位 本島純政
12位 志賀李玖(ICEx)
13位 伊藤圭吾(龍宮城)
14位 藤本洸大
15位 川口蒼真(KID PHENOMENON)
【ADULT部門】
1位 松村北斗(SixTONES)
2位 中島健人
3位 草川拓弥(超特急)
4位 柳楽優弥
5位 志尊淳
6位 末澤誠也(Aぇ! group)
7位 七五三掛龍也(Travis Japan)
8位 岡田将生
9位 菊池風磨(timelesz)
10位 與那城奨(JO1)
【写真】“国宝級グランドスラム”を達成したSixTONES・松村北斗
NOW部門では山中柔太朗(M!LK)、NEXT部門(22歳以下)では杢代和人(原因は自分にある。)、ADULT部門(30歳以上)では松村北斗(SixTONES)が首位に輝いた。松村は、主要3部門すべてで殿堂入りとなる同誌初のグランドスラムを達成した。
NOW部門の1位に輝いた山中は、グループとしては昨年から『NHK紅白歌合戦』出場、『MAJ』5冠達成、バラエティで初のGP帯冠特番と着実に“国民的グループ”への道のりをたどってきた。また、個人としてもCM出演、多数の映画やドラマの主演、大好きなサッカーの知識を活かしたW杯関連の仕事、6月から始めた自身のYouTubeチャンネル「劇場版 じゅうたろう」も大人気となっている。勢いは止まることを知らず、前回の9位から一気に首位へと登りつめた。
撮影では、山中の品があって王子様らしい華やかなイメージと自然体の色気を共存させるべく、リボンのついたデニムシャツを用意。ファッション的には難しいアイテムも、持ち前のファッションセンスですっかりモノにした。撮影中の様子なども同誌公式SNSで配信予定。
また、1位を獲った心境を聞くと「前回より上がっていたらうれしいなと思ってはいましたが、びっくりでした」と話し、取材中ずっと実感がなさそうだった山中。「僕はあえてファンの方々にはこのランキングについて言わなかったんですが、自分の実力で勝負したいなと思っていたので、無事、結果が出て幸せですし、ファンの方にはもう感謝しかないです」と話した。誌面ではそんな1位獲得の喜びや、個人として、グループとしての目標なども語っている。同特集では異例となる、4ページにわたっての撮り下ろし取材を掲載する。
同ランキング・10周年イヤーの締めくくりとして、NOW部門とNEXT部門1位の特別インタビューを掲載した号外も配布中。きょう15日午後5時から都内3ヶ所(渋谷、原宿、赤坂)で配布し、なくなり次第終了となる。
なお、3部門の全ランキングは、以下の通り。
【NOW部門】
1位 山中柔太朗(M!LK)
2位 本田響矢
3位 佐藤勝利(timelesz)
4位 K(&TEAM)
5位 高橋文哉
6位 高橋恭平(なにわ男子)
7位 松田元太(Travis Japan)
8位 髙橋海人(King & Prince)
9位 尾崎匠海(INI)
10位 ラウール(Snow Man)
11位 佐野晶哉(Aぇ! group)
12位 岩瀬洋志
13位 髙松アロハ(超特急)
14位 庄司浩平
15位 中村嶺亜(KEY TO LIT)
16位 山下幸輝(WILD BLUE)
17位 NAOYA(MAZZEL)
18位 小波津志(PSYCHIC FEVER)
19位 綱啓永
20位 髙橋大翔
1位 杢代和人(原因は自分にある。)
2位 浜川路己(ROIROM)
3位 野村康太
4位 黒川想矢
5位 織山尚大(Howzit)
6位 JO(&TEAM)
7位 齋藤潤
8位 嶋﨑斗亜(関西ジュニア)
9位 RUI(STARGLOW)
10位 YU(NEXZ)
11位 本島純政
12位 志賀李玖(ICEx)
13位 伊藤圭吾(龍宮城)
14位 藤本洸大
15位 川口蒼真(KID PHENOMENON)
【ADULT部門】
1位 松村北斗(SixTONES)
2位 中島健人
3位 草川拓弥(超特急)
4位 柳楽優弥
5位 志尊淳
6位 末澤誠也(Aぇ! group)
7位 七五三掛龍也(Travis Japan)
8位 岡田将生
9位 菊池風磨(timelesz)
10位 與那城奨(JO1)
2026/07/15