6人組グループ・SixTONESの高地優吾(※高=はしごだか)が後輩ジュニアと旅をする、Prime Video『ワイルドトリッパー!!シーズン2』(毎週金曜 前0:00 ※2話ずつ配信)。10日配信の第3話&第4話のあらすじが公開された。
舞台は九州で、7県制覇を目指す。シーズン1に続き、TEAM NACS・戸次重幸が旅を見届ける。そして、高地と旅をするのは菅田琳寧(B&ZAI)、元木湧、松尾龍、大西風雅、真弓孟之、千井野空翔、竹村実悟。過酷な状況の中で絆を深める一行を、戸次が叱咤激励しながら見守る。
■第3話あらすじ
#3 シーズン2新ルール「セーブスポット」始動!
桜島でなんとか「直径30センチ以上の大根」を収穫した高地と元木、大西は最後のミッションとなる「鹿児島と宮崎の県境」へ向かうことに。聞き込みにより県境の標識がある場所は特定できたが、かなりの距離があるためヒッチハイクで何台もの車に乗り換えながら宮崎方面に近づく。ようやく県境があるはずの場所に来たのだが標識らしきものが見当たらず不安のまま3人は山道を進み続ける…そして1回目のロケ終了時間になったところで、シーズン2の新ルールが発動!終了地点に「セーブスポット」の旗を置き、次のロケはこの場所から再スタートとなる。9日後、次の旅メンバーである菅田、松尾はセーブスポットに集合したのだが、ここから“とにかく歩きまくる”旅が始まるのだった。
■第4話あらすじ
#4 高地優吾の“ヒッチハイクセンサー”発動!
宮崎県の情報を集めるため道の駅にたどり着いた高地、菅田、松尾。移動に協力してもらえる車がなかなか見つからなかったが、突然高地の“ヒッチハイクセンサー”が反応!親切なご夫婦に助けられ一つ目のミッションとなる「えびの高原」へ向かう。いよいよ火口湖巡りを始めようとした3人だが要する時間は2時間以上と判明!さらに予想外の事態が待ち受けており、体力は限界に達する。そんな状態で宿泊先を探していた高地だが、今回はキャンプ場ではなく“とある場所”でテントを張ることを提案。宮崎県民の優しさに支えられながら、菅田と松尾と共に郷土料理を調理!なかなか味わえないワイルドな夜を過ごし、翌日の過酷なミッションに備え体を休めるのだった。
舞台は九州で、7県制覇を目指す。シーズン1に続き、TEAM NACS・戸次重幸が旅を見届ける。そして、高地と旅をするのは菅田琳寧(B&ZAI)、元木湧、松尾龍、大西風雅、真弓孟之、千井野空翔、竹村実悟。過酷な状況の中で絆を深める一行を、戸次が叱咤激励しながら見守る。
■第3話あらすじ
桜島でなんとか「直径30センチ以上の大根」を収穫した高地と元木、大西は最後のミッションとなる「鹿児島と宮崎の県境」へ向かうことに。聞き込みにより県境の標識がある場所は特定できたが、かなりの距離があるためヒッチハイクで何台もの車に乗り換えながら宮崎方面に近づく。ようやく県境があるはずの場所に来たのだが標識らしきものが見当たらず不安のまま3人は山道を進み続ける…そして1回目のロケ終了時間になったところで、シーズン2の新ルールが発動!終了地点に「セーブスポット」の旗を置き、次のロケはこの場所から再スタートとなる。9日後、次の旅メンバーである菅田、松尾はセーブスポットに集合したのだが、ここから“とにかく歩きまくる”旅が始まるのだった。
■第4話あらすじ
#4 高地優吾の“ヒッチハイクセンサー”発動!
宮崎県の情報を集めるため道の駅にたどり着いた高地、菅田、松尾。移動に協力してもらえる車がなかなか見つからなかったが、突然高地の“ヒッチハイクセンサー”が反応!親切なご夫婦に助けられ一つ目のミッションとなる「えびの高原」へ向かう。いよいよ火口湖巡りを始めようとした3人だが要する時間は2時間以上と判明!さらに予想外の事態が待ち受けており、体力は限界に達する。そんな状態で宿泊先を探していた高地だが、今回はキャンプ場ではなく“とある場所”でテントを張ることを提案。宮崎県民の優しさに支えられながら、菅田と松尾と共に郷土料理を調理!なかなか味わえないワイルドな夜を過ごし、翌日の過酷なミッションに備え体を休めるのだった。
2026/07/09