“ゴミ清掃員”としても働くお笑いコンビ・マシンガンズの滝沢秀一(49)が18日、自身のXを更新。「スライム」の捨て方について説明した。
滝沢は「夏休み、お子さんがスライムを作ることもあると思います。捨てる前に塩をかけると水分が抜けます。少量だったら、生ごみと同じ扱いで可燃ごみで大丈夫ですが、作り過ぎたら、水分を抜いてくれると嬉しいです。理由は水分が多く焼却炉で完全には燃えないからです」と実際の写真も添えて説明した。
この投稿にフォロワーからは「ほ〜知らなかった!スライムの捨てかた悩んでた」「ナメクジに塩かけると縮むのと同じ…ナメクジもスライムだった…」「カリカリに乾燥させてポイですね!」などのコメントが寄せられている。
滝沢は、芸人活動の傍ら、定収入を得るためにゴミ収集会社に就職。ゴミ清掃員として見えてくる格差社会やゴミ問題、清掃員の日常をつづったSNS投稿などが人気を集めており、“ゴミ清掃芸人”として情報を発信し続けている。
滝沢は「夏休み、お子さんがスライムを作ることもあると思います。捨てる前に塩をかけると水分が抜けます。少量だったら、生ごみと同じ扱いで可燃ごみで大丈夫ですが、作り過ぎたら、水分を抜いてくれると嬉しいです。理由は水分が多く焼却炉で完全には燃えないからです」と実際の写真も添えて説明した。
滝沢は、芸人活動の傍ら、定収入を得るためにゴミ収集会社に就職。ゴミ清掃員として見えてくる格差社会やゴミ問題、清掃員の日常をつづったSNS投稿などが人気を集めており、“ゴミ清掃芸人”として情報を発信し続けている。
【今日のごみトリビア】
— マシンガンズ滝沢 (@takizawa0914) June 17, 2026
夏休み、お子さんがスライムを作ることもあると思います。捨てる前に塩をかけると水分が抜けます。少量だったら、生ごみと同じ扱いで可燃ごみで大丈夫ですが、作り過ぎたら、水分を抜いてくれると嬉しいです。理由は水分が多く焼却炉で完全には燃えないからです。 pic.twitter.com/iLhX2s1OQb
2026/06/18