お笑いコンビ・アンタッチャブル(山崎弘也、柴田英嗣)が11日、都内で行われた『パワフルプロ野球2026-2027』発売記念イベントに登壇した。大のオリックス・バファローズファンで知られるなにわ男子の藤原丈一郎と、大好きだというパワプロトークで盛り上がった。
芸人としてのブレイク前からパワプロをプレイしていたという山崎は「仕事がないのでパワプロしかやっていなかった。我々は、選手を育てるサクセスモードにハマっていたけどけど、芸人としてのサクセスモードではうまくいってないから“こっちはうまくいってやる!”みたいに現実逃避で選手を育ててました」と熱中。柴田は「仕事が一緒なのでパワプロに使える時間は一緒。よりパワプロに使えた時間が結果を出す。山崎よりは上にいようと家で努力していました」と振り返った。
山崎は「仕事が増えないからいい選手が増えるんですよ」と冗談めかしつつ「逆に、救われました。サクセスモードやパワプロがなければ仕事がない自分とちゃんと向き合わないといけなかった」と自虐。柴田は「もう辞めてたよね!」と笑い飛ばした。
そんなパワプロから学んだことを聞かれ山崎は「公共料金の支払い確認はしっかりと」とし、「サクセスモードですごい選手が出来上がろうとしてた時に、電気が止まったことがあって。通知が来てコンビニで払うパターンだったんですが支払いを忘れてて。あれをちゃんとやらならいといい選手育ちませんから。とにかく電気がないといい選手で育たない。郵便ポストをちゃんと見て、私もそれからちゃんとチェックするようになりましたので」と強調した。
柴田は「時間=結果」といい「なにごともかけた時間が結果につながる。自分もちょっと芸能界で大変な時あったんですけど、その時はやっぱ戻りたいなと思ってた。芸能界を愛した時間があったからこそ今の自分につながってる」と力を込めると、山崎は「ああいうモードもパワプロでできたら良いのにね?“謹慎モード”とか」と提案。藤原は「嫌でしょ。子どもが『ママ〜謹慎モードってなに?』とか言ってたら…」と呆れ、柴田も「闇の中でプレイすることになっちゃう」とつっこんでいた。
芸人としてのブレイク前からパワプロをプレイしていたという山崎は「仕事がないのでパワプロしかやっていなかった。我々は、選手を育てるサクセスモードにハマっていたけどけど、芸人としてのサクセスモードではうまくいってないから“こっちはうまくいってやる!”みたいに現実逃避で選手を育ててました」と熱中。柴田は「仕事が一緒なのでパワプロに使える時間は一緒。よりパワプロに使えた時間が結果を出す。山崎よりは上にいようと家で努力していました」と振り返った。
そんなパワプロから学んだことを聞かれ山崎は「公共料金の支払い確認はしっかりと」とし、「サクセスモードですごい選手が出来上がろうとしてた時に、電気が止まったことがあって。通知が来てコンビニで払うパターンだったんですが支払いを忘れてて。あれをちゃんとやらならいといい選手育ちませんから。とにかく電気がないといい選手で育たない。郵便ポストをちゃんと見て、私もそれからちゃんとチェックするようになりましたので」と強調した。
柴田は「時間=結果」といい「なにごともかけた時間が結果につながる。自分もちょっと芸能界で大変な時あったんですけど、その時はやっぱ戻りたいなと思ってた。芸能界を愛した時間があったからこそ今の自分につながってる」と力を込めると、山崎は「ああいうモードもパワプロでできたら良いのにね?“謹慎モード”とか」と提案。藤原は「嫌でしょ。子どもが『ママ〜謹慎モードってなに?』とか言ってたら…」と呆れ、柴田も「闇の中でプレイすることになっちゃう」とつっこんでいた。
2026/06/11