7人組グループ・Travis Japan(宮近海斗、吉澤閑也、中村海人、七五三掛龍也、川島如恵留、松倉海斗、松田元太)が4月30日、都内で行われたディズニープラス オリジナルシリーズ『Travis Japan Summer Vacation!! ―7人のアメリカ旅―』先行プレミア試写イベントに登壇した。
同番組では、日々多忙を極める7人が、大盛況のワールドツアーアメリカ公演の直後に手にした“10日間の貴重な夏休み”に完全密着。グループにとって特別な場所であるアメリカを舞台に、旅行プランニングの資格を持つ川島の企画のもと、2Teamに分かれて雄大な大自然やカルチャーを満喫する。そして旅の最後には、かつて全員で夢を追いかけた街・ロサンゼルスへと向かう――。
Team Aの宮近、吉澤、中村、Team Bは七五三掛、松倉、松田に別れた今回の旅。それぞれのコースを振り返るなかで、吉澤は「とにかく大自然を感じた。動物しかり山登ったり…僕ら3人は家から出ないスタンス」とすると宮近は「出るよ。スタンスってなに?インドア派が多いよね」とツッコミ。「こんなに世界が広いんだと改めて知れた。肩の力が抜けて旅をすることができた」と充実した模様をのぞかせた。
七五三掛は「僕がリーダーをやらせていただいたんですけど」と切り出すと松倉は「まぁまぁいいでしょう…」と茶々を入れ、七五三掛は「みんなで決めたじゃん!」と不満げ。さらに「習慣や歴史を学びながら旅行させてもらった。僕は普段、携帯を日常でさわるんですけどこの旅では、そんなに携帯も触らなくて。それによってメンバーとコミュニケーションをとったりこの3人でたくさん話して、車でいろんなところにいって。普段気づかないメンバーのすてきなところを発見しました」と胸を張った。
さらに「のえさん(川島)がプランニングしてくれたんですけど、なんで如恵留がこの旅のルートにしてくれたのか考えながら旅をするのが楽しかったです」と話すとすかさず松田は「本当に考えてた?」と苦笑。
川島は「連絡ではいじってなかったと思うけど、めっちゃ自撮りはしてたと思う」とすると、松田は「日傘を差すか、自撮りするかで全然コミュニケーションは…」と首をかしげ、松倉も「あんまりリーダーっぽい動きは感じられなかった」ときっぱり。なにやら小競り合いに発展するなか中村は「この3人の関係性ももっと濃くみえるかも」とフォローしていた。
5月1日より全10話のうち、初回3話が一挙配信、以降毎週1話ずつ更新。
ディズニープラス オリジナルシリーズ『Travis Japan Summer Vacation!! ―7人のアメリカ旅―』先行プレミア試写イベントの模様 (C)ORICON NewS inc.
【集合ショット】ぎゅっとなるミッキー&Travis Japan
同番組では、日々多忙を極める7人が、大盛況のワールドツアーアメリカ公演の直後に手にした“10日間の貴重な夏休み”に完全密着。グループにとって特別な場所であるアメリカを舞台に、旅行プランニングの資格を持つ川島の企画のもと、2Teamに分かれて雄大な大自然やカルチャーを満喫する。そして旅の最後には、かつて全員で夢を追いかけた街・ロサンゼルスへと向かう――。
Team Aの宮近、吉澤、中村、Team Bは七五三掛、松倉、松田に別れた今回の旅。それぞれのコースを振り返るなかで、吉澤は「とにかく大自然を感じた。動物しかり山登ったり…僕ら3人は家から出ないスタンス」とすると宮近は「出るよ。スタンスってなに?インドア派が多いよね」とツッコミ。「こんなに世界が広いんだと改めて知れた。肩の力が抜けて旅をすることができた」と充実した模様をのぞかせた。
ディズニープラス オリジナルシリーズ『Travis Japan Summer Vacation!! ―7人のアメリカ旅―』先行プレミア試写イベントの模様 (C)ORICON NewS inc.
さらに「のえさん(川島)がプランニングしてくれたんですけど、なんで如恵留がこの旅のルートにしてくれたのか考えながら旅をするのが楽しかったです」と話すとすかさず松田は「本当に考えてた?」と苦笑。
川島は「連絡ではいじってなかったと思うけど、めっちゃ自撮りはしてたと思う」とすると、松田は「日傘を差すか、自撮りするかで全然コミュニケーションは…」と首をかしげ、松倉も「あんまりリーダーっぽい動きは感じられなかった」ときっぱり。なにやら小競り合いに発展するなか中村は「この3人の関係性ももっと濃くみえるかも」とフォローしていた。
5月1日より全10話のうち、初回3話が一挙配信、以降毎週1話ずつ更新。
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2026/04/30
