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俳優の高橋一生が2日、都内で行われた映画『ラプソディ・ラプソディ』公開記念舞台あいさつに登壇した。映画の内容にちなみ、自分の人生が一変した経験を聞かれたキャスト。高橋は35歳のときに「人に言えないくらい、死んじゃうかもというのを山で経験」と振り返った。 先に質問された芹澤興人利重剛監督がそれぞれ子どもが生まれたことを挙げ、芹澤が子どもの誕生を機会に利重監督に「『これで芝居が上手になるよ』と言われた。自分のことなんて関係なくなるし、そんなことで喜んでくれるならとできるようになると。これからもっと上手になると。まさに変わったと思います」とすると、高橋も「男性陣が子どもができたらっていったら“じゃあ、僕も”って思いますね。芝居がうまくなりたい(笑)」と共感。

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  • 映画『ラプソディ・ラプソディ』公開記念舞台あいさつに登壇した高橋一生 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『ラプソディ・ラプソディ』公開記念舞台あいさつに登壇した利重剛、高橋一生、呉城久美、芹澤興人 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『ラプソディ・ラプソディ』公開記念舞台あいさつに登壇した利重剛監督 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『ラプソディ・ラプソディ』公開記念舞台あいさつに登壇した呉城久美 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『ラプソディ・ラプソディ』公開記念舞台あいさつに登壇した芹澤興人 (C)ORICON NewS inc.

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