5月1日発売の雑誌『GQ JAPAN』6月号では、世界を創造する人々を讃えるグローバル・プロジェクト『GQ クリエイティビティ・アワード 2026』を特集する。 4回目となる『GQ クリエイティビティ・アワード 2026』は、ジャンルの境界を軽やかに横断する6組の受賞者を選出。デビューから四半世紀経った今も“自由な音楽”のあり方に挑戦する宇多田ヒカルをはじめ、グラフィックデザインを原点に表現領域を拡張するアーティスト・YOSHIROTTEN氏、ルールに縛られず使う人のクリエイティビティを刺激する空間を提案する建築家・山田紗子氏、三宅一生さんの精神を受け継ぎ機能性とデザインの両軸を探り続けるブランド・IM MEN、マルチメディアを用いた多彩な表現で精力的に作品を発表し続けるアーティスト・米澤柊氏、建築と陶芸の二刀流として伝統を革新する「陶芸家・建築家の奈良祐希氏が名を連ねる。
2026/04/24




