俳優の高橋文哉が22日、都内で行われた映画『SAKAMOTO DAYS』(4月29日公開)の完成披露舞台あいさつに登壇。主演を務めるSnow Man・目黒蓮との撮影を振り返った。 今作で目黒演じる坂本の相棒・朝倉シン役を務めた高橋は、撮影を通じて仲が深まったと笑顔。「初めて目黒さんと会ったときに、『シンと坂本は信頼関係で成り立っているし、そこがすごく重要。だから僕も頑張ります!』っておっしゃってくれて、その言葉で僕は大丈夫だなって安心して。『よろしくお願いいたします!』って雨の中握手をして、それが忘れられない」と熱い思いをにじませた。