俳優のハン・ジミン、パク・ソンフン、イ・ギテクら話題のキャストが集結する韓国ドラマ『未婚男女の効率的な出会い方』が、2月28日よりディズニープラス スターで見放題独占配信される。今回、韓国プリクラ風の本ポスター、本予告編、インタビュー映像が初公開された。(全12話/毎週土曜・日曜1話ずつ配信)
ウォルト・ディズニー・ジャパンは、韓国を代表するグローバルエンターテインメント企業であるCJ ENM傘下の大手動画配信サービス「TVING」と日本で初めて複数年にわたるコンテンツ提携を行い、TVINGオリジナル新作ドラマシリーズを順次配信中。
第1弾『親愛なるX』、第2弾『ヴィランズ 偽札ゲーム』、第3弾『二度目の裁判』に続き、TVINGオリジナル新作ドラマシリーズの第4弾となる本作は、愛も条件も譲れない…2人の正反対な男性の間で揺れるオトナの三角関係ラブコメディー。
ウェブトゥーン原作の本シリーズは、愛と条件のどちらも妥協できない主人公の女性イ・ウィヨンが恋愛を効率的に進めるため、婚活することを決意する。そこで出会った違った魅力を放つ2人の男性の間で揺れ動きながらも、真実の愛を見つけていく、大人の三角関係ラブコメディー。ラブコメクィーンとして名高い『知ってるワイフ』のハン・ジミンが、現代女性のリアルな悩みや感情に寄り添う主人公イ・ウィヨンを演じる。そして、ウィヨンと出会う、優しい内面の持ち主で木工スタジオの代表ソン・テソプをパク・ソンフン、テソプとは対照的で自由奔放な年下男子シン・ジスを、期待の俳優イ・ギテクが務める。
今回、解禁となったのは、韓国プリクラを思わせるキュートなポスタービジュアル。ウィヨンがテソプとジスそれぞれと写真に写る様子が収められている。テソプとは肩を寄せ合い、すました表情で、ジスとは顔を寄せ合い、少しおどけてみせるなど、異なる雰囲気の2ショットとなっている。
同時に公開された本予告では、理想の恋に憧れるウィヨンの“効率的な”婚活がついに幕を開ける。「お見合いは戦いだ」と気合十分に、朝からお見合いを掛け持ちする怒とうのスケジュールを組み、さまざまな男性と次々に対面していく。そんな中で出会うのが、タイプの異なるテソプとジス。2人に“ときめき”を覚えた瞬間、ウィヨンの心は大きく揺れ動く。2人の男性に翻弄(ほんろう)されるウィヨンは果たして真実の愛にたどり着くことができるのか。
さらに初公開となるキャストインタビュー映像も解禁。ジミン、ソンフン、ギテクが本作のストーリーやそれぞれが演じたキャラクターについて語っている。自身とキャラクターの共通点・相違点を問われると、ソンフンは「共通点は尊重と思いやりがあるところ」と即答。「へぇ〜そう?」とジミンがソンフンの顔をのぞき込むと「堅実な人という点がそっくりで台本を見て驚きました」と自信たっぷり。その様子にジミンも「初めて知ったわ〜」と大笑い。インタビューの中でも明かされているが、もともと知り合いというジミンとソンフンの親しい関係性が垣間見える和やかなやり取りにも注目。
一方、ジミンはキャラクターとの違いについて「私は職業上、ウィヨンのように恋愛に悩んでお見合いを何度もできないんです」とコメント。女優という立場ならではの恋愛事情にも触れつつ、本作でウィヨンを演じることでお見合いを疑似体験できたことを振り返っている。またギテクは、ジスのストレートで人にすぐ打ち明ける性格をあげ、「私は実際できません」と、自身はとても慎重に距離を縮めるタイプという役柄とは正反対の一面を明かしている。映像では、演技における3人の相性や撮影現場でのエピソードも披露。さらに、3人が選ぶお気に入りの“ときめき”シーンも明かされる。
■あらすじ
ホテルで働くイ・ウィヨンは、同僚からの信頼も厚く仕事も順調。一方で恋愛だけはいつも上手くいかず、30歳を超えた今もきちんとした恋愛経験がないまま、時間だけが過ぎていた。ある日一念発起した彼女は“効率的な出会い”を求め、大胆な婚活サバイバルに繰り出す、ウィヨンは“効率的に”真実の愛を見つけだすことができるのか。
■スタッフ
演出:イ・ジェフン『離婚弁護士シン・ソンハン』『それでも僕らは走り続ける』
脚本:イ・イジン
■キャスト
イ・ウィヨン:ハン・ジミン『知ってるワイフ』『ヒップタッチの女王』『わたしの完璧な秘書』
ソン・テソプ:パク・ソンフン『イカゲーム』シーズン3、『涙の女王』『ザ・グローリー 〜輝かしき復讐〜』
シン・ジス:イ・ギテク『私のハッピーエンド』
ウォルト・ディズニー・ジャパンは、韓国を代表するグローバルエンターテインメント企業であるCJ ENM傘下の大手動画配信サービス「TVING」と日本で初めて複数年にわたるコンテンツ提携を行い、TVINGオリジナル新作ドラマシリーズを順次配信中。
第1弾『親愛なるX』、第2弾『ヴィランズ 偽札ゲーム』、第3弾『二度目の裁判』に続き、TVINGオリジナル新作ドラマシリーズの第4弾となる本作は、愛も条件も譲れない…2人の正反対な男性の間で揺れるオトナの三角関係ラブコメディー。
今回、解禁となったのは、韓国プリクラを思わせるキュートなポスタービジュアル。ウィヨンがテソプとジスそれぞれと写真に写る様子が収められている。テソプとは肩を寄せ合い、すました表情で、ジスとは顔を寄せ合い、少しおどけてみせるなど、異なる雰囲気の2ショットとなっている。
同時に公開された本予告では、理想の恋に憧れるウィヨンの“効率的な”婚活がついに幕を開ける。「お見合いは戦いだ」と気合十分に、朝からお見合いを掛け持ちする怒とうのスケジュールを組み、さまざまな男性と次々に対面していく。そんな中で出会うのが、タイプの異なるテソプとジス。2人に“ときめき”を覚えた瞬間、ウィヨンの心は大きく揺れ動く。2人の男性に翻弄(ほんろう)されるウィヨンは果たして真実の愛にたどり着くことができるのか。
さらに初公開となるキャストインタビュー映像も解禁。ジミン、ソンフン、ギテクが本作のストーリーやそれぞれが演じたキャラクターについて語っている。自身とキャラクターの共通点・相違点を問われると、ソンフンは「共通点は尊重と思いやりがあるところ」と即答。「へぇ〜そう?」とジミンがソンフンの顔をのぞき込むと「堅実な人という点がそっくりで台本を見て驚きました」と自信たっぷり。その様子にジミンも「初めて知ったわ〜」と大笑い。インタビューの中でも明かされているが、もともと知り合いというジミンとソンフンの親しい関係性が垣間見える和やかなやり取りにも注目。
一方、ジミンはキャラクターとの違いについて「私は職業上、ウィヨンのように恋愛に悩んでお見合いを何度もできないんです」とコメント。女優という立場ならではの恋愛事情にも触れつつ、本作でウィヨンを演じることでお見合いを疑似体験できたことを振り返っている。またギテクは、ジスのストレートで人にすぐ打ち明ける性格をあげ、「私は実際できません」と、自身はとても慎重に距離を縮めるタイプという役柄とは正反対の一面を明かしている。映像では、演技における3人の相性や撮影現場でのエピソードも披露。さらに、3人が選ぶお気に入りの“ときめき”シーンも明かされる。
■あらすじ
ホテルで働くイ・ウィヨンは、同僚からの信頼も厚く仕事も順調。一方で恋愛だけはいつも上手くいかず、30歳を超えた今もきちんとした恋愛経験がないまま、時間だけが過ぎていた。ある日一念発起した彼女は“効率的な出会い”を求め、大胆な婚活サバイバルに繰り出す、ウィヨンは“効率的に”真実の愛を見つけだすことができるのか。
■スタッフ
演出:イ・ジェフン『離婚弁護士シン・ソンハン』『それでも僕らは走り続ける』
脚本:イ・イジン
■キャスト
イ・ウィヨン:ハン・ジミン『知ってるワイフ』『ヒップタッチの女王』『わたしの完璧な秘書』
ソン・テソプ:パク・ソンフン『イカゲーム』シーズン3、『涙の女王』『ザ・グローリー 〜輝かしき復讐〜』
シン・ジス:イ・ギテク『私のハッピーエンド』
2026/02/26