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大久保佳代子、温泉ジャーナリスト絶賛の岩手の温泉に「先週行ったんですよ」 自身も「自然と召されていく感じ」「すごくいい」
 お笑いコンビ・オアシズ大久保佳代子(54)が、11日放送の日本テレビ系バラエティー『上田と女が吠える夜』(毎週水曜 後9:00)に出演。この日は「温泉を愛する女が大集合!この冬行くべき温泉発表SP」をテーマに、温泉好きの出演者らが温泉愛あふれるトークを展開した。

大久保佳代子 (C)ORICON NewS inc.

大久保佳代子 (C)ORICON NewS inc.

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 これまでに国内外約4000ヶ所の温泉を巡ったという、フリーアナウンサーで温泉ジャーナリストの植竹深雪氏が自身の温泉に対するこだわりポイントを説明。そのなかで、“一番の理想型”だという足元から湧く「足元湧出(ゆうしゅつ)」の温泉で初めて感動した温泉として、岩手県花巻市の「鉛温泉・藤三旅館」を紹介。「白猿の湯」が名物といい、立ったまま入浴する温泉で「神秘的な温泉で湯も最高」と説明した。

 この話に大久保は「マジで先週私行ったんですよ」と明かし、同温泉について湯の深さは自身の首あたりまであったといい「天井が三角すいみたいに狭まっていく」「結構な高さがあって湯気が立ってる」と説明。

 そこで立っていると「自然と召されていく感じ」と伝え、スタジオは一瞬笑いに包まれるが「ほんとに神々しい」「30センチぐらい浮いた気持ち」と力説し、さらには「この空間がすごくいい」「お湯もよかった」「すごくいいところ」と絶賛した。

 また同温泉は混浴となっており、「混浴いいですか?って言ったらおじさんが2人入ってたんですけど、逃げるように出ていきました」と見事な“オチ”も伝え、スタジオは再度笑いに包まれていた。

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