2026-02-02 20:01 『ブルーロック』実写映画、雷市陣吾役は石川雷蔵 ソロビジュアル公開 拡大する石川雷蔵 (C)ORICON NewS inc. 人気サッカー漫画『ブルーロック』(2026年夏公開)の実写映画の追加キャストが発表された。雷市陣吾役は石川雷蔵が担当する。あわせてソロビジュアルが公開された。 雷市陣吾は、攻撃的な性格の青年で金髪がトレードマーク。試合中も敵味方問わず周囲を威嚇するなど荒々しいプレーが目立つが、座右の銘は「セクシーフットボール」。華麗なシュートテクニックとフィジカルの強さには自信がある。 記事全文 この記事の画像 2026/02/02 タグ 石川雷蔵 実写化 漫画 マガジン 映画 邦画 コラムマンガ PICK UP CONTENTS中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」新木優子、20代なかばが転機に 「きちんと伝えること」の大切さに気づく オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。