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芸人、俳優、ラッパー、声優、ラジオパーソナリティなど、多方面で活躍してきた ゆりやんレトリィバァが、長編映画監督に初挑戦した『禍禍女』(2月6日公開)。本作に、Netflixシリーズ『極悪女王』でゆりやんと共演した唐田えりかと、同作で総監督を務めた白石和彌が出演していることが明らかになった。過酷な撮影を共に乗り越えた“戦友”とも言える2人が、今度はゆりやん初監督作品を支える。 『極悪女王』の撮影を終えた今でも、ゆりやんとは頻繁に連絡を取り合う、親友のような関係だという唐田は、今回の出演について、「レトリィ(ゆりやん)の作品に、関わることができてすごくうれしいです」とその喜びを語る。「本当に、天才だと思っています。(『極悪女王』の撮影時も)自分がどう映っているか、どうすれば自分がどういう風に見えるのかということもしっかり把握していて、役者が映像の中でどう映るのかをとてもよく把握していた。本当に映画監督に一番向いているんじゃないかと思います」と、監督・ゆりやんレトリィバァに太鼓判を押す。

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  • ゆりやんレトリィバァ(中央)初監督作品『禍禍女』(2月6日公開)に白石和彌監督(左)、唐田えりか(右)が出演(C)2026 K2P
  • 映画監督ゆりやんレトリィバァ&白石和彌の特別対談が実現(C)2026 K2P
  • 映画『禍禍女』(2月6日公開)(C)2026 K2P

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