2026-01-17 08:30 市川染五郎、『人間標本』で現代劇ドラマに初挑戦 「これは巡り合わせだと思った」 拡大するPrimevideoにて配信中のドラマ『人間標本』に出演した市川染五郎 (C)ORICON NewS inc. 『告白』『Nのために』『母性』などで知られる湊かなえが、デビュー15周年を記念して書き下ろした小説を映像化したドラマシリーズ『人間標本』が、動画配信サービス「Prime Video」でAmazonプライム会員向けに世界独占配信中。 物語は、蝶の研究者である大学教授・榊史朗(西島秀俊)が、息子・至を含む6人の少年を「人間標本」にしたと告白する衝撃の一言から幕を開ける。そして本作で注目を集めているのが、現代劇ドラマ初出演となる市川染五郎。西島と“父と子”として向き合い、これまでにない表現に挑んだ。 記事全文 この記事の画像 2026/01/17 タグ 市川染五郎(八代目) 配信サービス Prime Video 配信:国内ドラマ PICK UP CONTENTS『リブート』相関図を更新“重要キャラ”追加「豪華」映画『ラストマン -FIRST LOVE-』最強バディの“限界アクション”を徹底解説 オリコントピックス倖田來未、夫と息子の影響で大ハマりした推し活とは?倖田來未、鮮明すぎる高画質な『AQUOS』に感動と驚きも…ライブへのこだわりや家族で楽しむ推し活ライフを語る!